川口英俊のブログ - 2014/06

川口英俊のブログ




2014年06月29日(Sun)▲ページの先頭へ
勝義方便メモNo.9 超宗派系一覧、分類整理・再提示(2014.6.29時点)
勝義方便メモNo.9 超宗派系一覧、分類整理・再提示(2014.6.29時点)
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52166846.html
下記にも現時点での一覧を記してございます。

当初、超宗派についての参考までとして、ここまで充実させようとは思っていませんでしたが、改めてまとめてみますと、良いリストとなりました。

皆様、ご協力頂きまして、誠にありがとうございます。まだもし追加・修正等がございましたら、どうか宜しくお願い申し上げます。

このリストの内で、拙生の超宗派活動への参加と致しまして、

会員としてですが、下記の4つに参加させて頂いております。

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

NGO・国境なき僧侶団
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

スーパーサンガ(宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会)
http://www.supersamgha.jp/

フリースタイルな僧侶たち
http://www.freemonk.net/

あとこれからでは、二つほどへの参加も検討させて頂いておりますが、現時点において対外活動は、全て私費によるところであり、なかなか厳しいという感じもございます。

本当なら仏教関連の会費や交通費などの活動費をお寺から出してもらいたいところもありますが、遠慮をしておりまして、全て自腹を切っているだけに、正直、これ以上はしんどいところもございます・・

この中では、「Hasunoha」は現時点にて会員登録が無料ですのでお勧めです。(任意で協賛会員制度もございます。)

「NGO・国境なき僧侶団」も会費年一口3千円と比較的協力しやすいのではないかと存じます。

「スーパーサンガ」、「フリースタイルな僧侶たち」も会費年一口5千円からと協力しやすいのではないかと存じます。

是非、参加・協力をご検討下さいませ。

・・

あと、余談ながら、現在、会員とならせて頂いておりますのが、MMBA・文殊師利大乗仏教会さん http://www.mmba.jp/ と日本テーラワーダ仏教協会さん http://www.j-theravada.net/ でございます。こちらの会費も私費で補っております。そして、会費以外にお出しさせて頂く各支援協賛金・寄付金等も私費にて補っております・・正直、きついところがあり、拙生が、なぜ、各対外的な活動での懇親会や飲み会に全く行けていないのかと申しますと、その余裕(お金)が無いためというところで、申し訳ない次第にて、どうかご理解を賜りたくに存じております・・川口英俊拜

・・

勝義方便メモNo.9
http://togetter.com/li/681727

現在、勝義方便メモ・ツイート随時展開中。

https://twitter.com/hide1125

超宗派系一覧、改めて分類も致しまして、まとめさせて頂きました。

また、追記・訂正等がございましたら、どうか宜しくお願い申し上げます。

【超宗派系・団体】

[全国的組織]

公益財団法人・全日本仏教会 各都道府県市町村仏教会
http://www.jbf.ne.jp/

全日本仏教青年会・世界仏教徒青年連盟(WFBY)日本センター
http://www.jyba.ne.jp/

公益財団法人・全国青少年教化協議会
http://www.zenseikyo.or.jp/

公益財団法人・仏教伝道協会
http://www.bdk.or.jp/

公益財団法人・国際仏教興隆協会
http://www.ibba.jp/

一般社団法人・仏教情報センター
http://bukkyo-joho.com/

公益財団法人・日本仏教保育協会
http://www.buppo.com/

一般社団法人・在家仏教協会
http://www.zaikebukkyo.com/

公益財団法人・全日本仏教婦人連盟
http://jbwf.jp/


[交流系・学術系]

BBA(ボーズ・ビー・アンビシャス)
http://www5.ocn.ne.jp/~seishoji/bouzbeframe.html

仏教国際交流会(サンギーティの会)
https://www.facebook.com/pages/仏教国際交流会サンギーティの会/228798330571217

一般社団法人・お寺の未来・未来の住職塾
http://www.oteranomirai.or.jp/

結縁企画
http://www.kechien.jp/

一般財団法人・東京大学仏教青年会
http://todaibussei.or.jp/

東洋大学仏教青年会
http://www.toyo-ymba.org/

早稲田大学仏教青年会
https://www.facebook.com/wasebutsu

一般財団法人・九州大学仏教青年会
http://homepage1.nifty.com/cura/bussei/

公益財団法人・中村元東方研究所
http://www.toho.or.jp/

東京国際仏教塾
http://www.tibs.jp/


[NGO系・国際活動]

NGO・国境なき僧侶団
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

スーパーサンガ(宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会)
http://www.supersamgha.jp/

NGO・四方僧伽
http://catuddisa-sangha.org/

仏教NGOネットワーク
http://www.bnn.ne.jp/

NPO法人・アユース仏教国際協力ネットワーク
http://ngo-ayus.jp/


[国内・社会活動・NPO系]

南無の会
http://homepage3.nifty.com/namunokai/

宗教者災害支援連絡会
https://sites.google.com/site/syuenrenindex/

宗教者災害救援ネットワーク
https://www.facebook.com/FBNERJ

自死・自殺に向き合う僧侶の会
http://www.bouzsanga.org/

自死に向きあう関西僧侶の会
http://www.inochinohi-kansai.com/

自死に向きあう広島僧侶の会
http://www3.hp-ez.com/hp/inochi-no-hi/page1

いのちに向き合う宗教者の会
http://inochi.in/

寺ネット・サンガ
http://teranetsamgha.com/

フリースタイルな僧侶たち
http://www.freemonk.net/

一般社団法人・メッター
http://metta.or.jp/

寺子屋ブッダ
http://www.tera-buddha.net/

傾聴僧の会
http://keichosou.houjuji.net/

いのち臨床仏教者の会
http://www.acls.gr.jp/

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

INEB(International Network of Engaged Buddhists)
http://jneb.jp/

KTSK(傾聴に取り組む宗教者の会)
http://ktskktsk.jugem.jp/
https://www.facebook.com/KtskQingTingniQuriZumuZongJiaoZhenoHui

東北大学文学研究科実践宗教学寄附講座・臨床宗教師会
http://www.sal.tohoku.ac.jp/p-religion/top.html
https://www.facebook.com/pages/臨床宗教師会/343217972493361


[イベント系]

向源
http://kohgen.org/

メリシャカ!
http://www.merry-shaka.com/

諸行無常ズ
https://www.facebook.com/shogyomujoz

宿坊研究会
http://syukubo.com/


【超宗派系・無宗派系 単立寺院・宗教法人】

善光寺
http://www.zenkoji.jp/

日泰寺
http://www.nittaiji.jp/kakuouzan/

應典院
http://www.outenin.com/

虚空山彼岸寺
http://www.higan.net/

大法輪寺
http://daihourin.com/

みんなの寺
http://www.mintera.info/

正現寺
http://iede.cc/s/

福祉寺
http://www7.ocn.ne.jp/~fukusiji/

信隆寺
http://www.shinryuji.jp/

地蔵院
http://www.kitamuki-jizou.com/

玉龍寺
http://www.gyokuryuji.com/

心山寺
http://shinzanji.com/

誓教寺
http://www.seikyoji.jp/

活禅寺
http://www2u.biglobe.ne.jp/~katsuzen/

壹之寺
http://tera.saloon.jp/

一法庵
http://www.onedhamma.com/

仏心寺
http://busshinji.in/
https://www.facebook.com/busshinji

・・

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

「hasunoha」拙回答まとめ集
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/

hasunoha・拙生紹介ページ
http://hasunoha.jp/users/16

hasunoha・拙寺紹介ページ
http://hasunoha.jp/temples/6

東日本大震災を機縁として立ち上がりました「hasunoha」に参画できましたこと、誠に感謝致しております。微力ながらにも一つ一つ少しずつでもお役に立てれる善行・功徳となりましたら、亡くなられました皆様への追善供養として回向申し上げたくに存じております。合掌

・・

「拙理解仏教図式No.7(2014.6.14)」ご提示・再考随時訂正予定
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/f11483ea1a2eb35ce5dcda72284b2bfa

・・

拙寺ホームページは少しずつ補足・追記・修正を進めております。

岩瀧山 往生院六萬寺
http://oujyouin.com/

・・

「お葬式・葬儀に対する拙個人的見解の補足について」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/644562be202e5ab9e6208d8f6b7d6b96

・・

山下良道師「青空としてのわたし」(幻冬舎)アマゾン・レビュー
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52164899.html

・・

「なぜ、空と縁起の理法を理解しなければならないのか」
平成26年3月・春彼岸施餓鬼法要配布資料・公開
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8697c85d36b8f91fac08e58235d9984d

・・

2014.4.14 ダライ・ラマ法王猊下様によるチベット密教・胎蔵曼荼羅灌頂・ご報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/bc5c08f69d78bdda5c6cca62d17d87df

ダライ・ラマ法王猊下様今春ご来日動画集
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52160454.html

「偉大なる第十四世の長寿を祈願する如意自在王〔経〕」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8f49efb18934ec00993d52e91c603327

・・

2014.4.10・日記・NGO「国境なき僧侶団」第三回ミーティング参加報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/a60888ef08c1c59e2c33624dbfb3b4ce

NGO「国境なき僧侶団」フェイスブック・ページ
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

・・

東日本大震災から三年・・
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52156205.html

・・

全訳 中論註「正理の海」起心書房

購入してからもう二ヶ月になりますが、ようやく半分ぐらいまで読み進みました。六月中に何とか一読了致したいと存じます。

・・

2013.11.19「空と縁起」に関する拙質問に対してのダライ・ラマ法王猊下様の御回答内容について
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/710b99c74854aebc871a6f75e28dde12

2013/11/19 悲しみから希望を紡ぐ――慈悲の力
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/05.html

ダライ・ラマ法王 2013年秋来日報告
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/

<ダライ・ラマ14世>増上寺で若手宗教者と対話 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000036-mai-soci

ダライ・ラマ14世、若手宗教者と対話 中外日報
http://www.chugainippoh.co.jp/religion/news/20131126-001.html

2013.11.19「ダライ・ラマ法王と若手宗教者100人の対話」映像ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=Sg-mUrW4CUU

ダライ・ラマ法王 2013年 来日講演( https://www.facebook.com/hhdl2013japan

11/19 法王来日 増上寺
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.413896315405962.1073741833.389032644558996&type=1

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス・ジャパン)のホームページがリニューアルされて、随分と見やすくなっています。

http://www.tibethouse.jp/

・・

【チベット問題】

チベット問題・焼身抗議等の詳細情報は、チベットNOW@ルンタ・ダラムサラ通信・中原一博氏のブログが参照となります。
http://blog.livedoor.jp/rftibet/

「太陽を取り戻すために チベットの焼身抗議」中原一博氏著
http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51799025.html

無償ダウンロード
https://docs.google.com/file/d/0B6cmrkvyxC23QmhCRTZyeWRrNm8/edit

「自らを灯明と化した菩薩たちの願い」〜チベット問題・焼身抗議を考える〜
http://t.co/PwVvYWck

・・

川口英俊の自動配信・デイリー自動情報収集ネット新聞
http://paper.li/hide1125/1307742529


2014年06月28日(Sat)▲ページの先頭へ
勝義方便メモNo.9 超宗派系一覧、分類整理・再提示(2014.6.28時点)
勝義方便メモNo.9
http://togetter.com/li/681727

現在、勝義方便メモ・ツイート随時展開中。

https://twitter.com/hide1125

超宗派系一覧、改めて分類も致しまして、まとめさせて頂きました。

また、追記・訂正等がございましたら、どうか宜しくお願い申し上げます。

【超宗派系・団体】

[全国的組織]

公益財団法人・全日本仏教会 各都道府県市町村仏教会
http://www.jbf.ne.jp/

全日本仏教青年会・世界仏教徒青年連盟(WFBY)日本センター
http://www.jyba.ne.jp/

公益財団法人・全国青少年教化協議会
http://www.zenseikyo.or.jp/

公益財団法人・仏教伝道協会
http://www.bdk.or.jp/

公益財団法人・国際仏教興隆協会
http://www.ibba.jp/

一般社団法人・仏教情報センター
http://bukkyo-joho.com/


[交流系]

BBA(ボーズ・ビー・アンビシャス)
http://www5.ocn.ne.jp/~seishoji/bouzbeframe.html

仏教国際交流会(サンギーティの会)
https://www.facebook.com/pages/仏教国際交流会サンギーティの会/228798330571217

一般社団法人・お寺の未来・未来の住職塾
http://www.oteranomirai.or.jp/

結縁企画
http://www.kechien.jp/

一般財団法人・東京大学仏教青年会
http://todaibussei.or.jp/

東洋大学仏教青年会
http://www.toyo-ymba.org/

早稲田大学仏教青年会
https://www.facebook.com/wasebutsu

一般財団法人・九州大学仏教青年会
http://homepage1.nifty.com/cura/bussei/


[NGO系・国際活動]

NGO・国境なき僧侶団
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

スーパーサンガ(宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会)
http://www.supersamgha.jp/

NGO・四方僧伽
http://catuddisa-sangha.org/

仏教NGOネットワーク
http://www.bnn.ne.jp/

NPO法人・アユース仏教国際協力ネットワーク
http://ngo-ayus.jp/


[国内・社会活動・NPO系]

南無の会
http://homepage3.nifty.com/namunokai/

宗教者災害支援連絡会
https://sites.google.com/site/syuenrenindex/

宗教者災害救援ネットワーク
https://www.facebook.com/FBNERJ

自死・自殺に向き合う僧侶の会
http://www.bouzsanga.org/

自死に向きあう関西僧侶の会
http://www.inochinohi-kansai.com/

自死に向きあう広島僧侶の会
http://www3.hp-ez.com/hp/inochi-no-hi/page1

いのちに向き合う宗教者の会
http://inochi.in/

寺ネット・サンガ
http://teranetsamgha.com/

フリースタイルな僧侶たち
http://www.freemonk.net/

一般社団法人・メッター
http://metta.or.jp/

寺子屋ブッダ
http://www.tera-buddha.net/

傾聴僧の会
http://keichosou.houjuji.net/

いのち臨床仏教者の会
http://www.acls.gr.jp/

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

INEB(International Network of Engaged Buddhists)
http://jneb.jp/

KTSK(傾聴に取り組む宗教者の会)
http://ktskktsk.jugem.jp/
https://www.facebook.com/KtskQingTingniQuriZumuZongJiaoZhenoHui


[イベント系]

向源
http://kohgen.org/

メリシャカ!
http://www.merry-shaka.com/

諸行無常ズ
https://www.facebook.com/shogyomujoz


【超宗派系・無宗派系 単立寺院・宗教法人】

善光寺
http://www.zenkoji.jp/

日泰寺
http://www.nittaiji.jp/kakuouzan/

應典院
http://www.outenin.com/

虚空山彼岸寺
http://www.higan.net/

大法輪寺
http://daihourin.com/

みんなの寺
http://www.mintera.info/

正現寺
http://iede.cc/s/

福祉寺
http://www7.ocn.ne.jp/~fukusiji/

信隆寺
http://www.shinryuji.jp/


地蔵院
http://www.kitamuki-jizou.com/

玉龍寺
http://www.gyokuryuji.com/

心山寺
http://shinzanji.com/

誓教寺
http://www.seikyoji.jp/

活禅寺
http://www2u.biglobe.ne.jp/~katsuzen/

壹之寺
http://tera.saloon.jp/

一法庵
http://www.onedhamma.com/

仏心寺
http://busshinji.in/
https://www.facebook.com/busshinji

・・

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

「hasunoha」拙回答まとめ集
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/

hasunoha・拙生紹介ページ
http://hasunoha.jp/users/16

hasunoha・拙寺紹介ページ
http://hasunoha.jp/temples/6

東日本大震災を機縁として立ち上がりました「hasunoha」に参画できましたこと、誠に感謝致しております。微力ながらにも一つ一つ少しずつでもお役に立てれる善行・功徳となりましたら、亡くなられました皆様への追善供養として回向申し上げたくに存じております。合掌

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「拙理解仏教図式No.7(2014.6.14)」ご提示・再考随時訂正予定
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/f11483ea1a2eb35ce5dcda72284b2bfa

・・

拙寺ホームページは少しずつ補足・追記・修正を進めております。

岩瀧山 往生院六萬寺
http://oujyouin.com/

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「お葬式・葬儀に対する拙個人的見解の補足について」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/644562be202e5ab9e6208d8f6b7d6b96

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山下良道師「青空としてのわたし」(幻冬舎)アマゾン・レビュー
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52164899.html

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「なぜ、空と縁起の理法を理解しなければならないのか」
平成26年3月・春彼岸施餓鬼法要配布資料・公開
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8697c85d36b8f91fac08e58235d9984d

・・

2014.4.14 ダライ・ラマ法王猊下様によるチベット密教・胎蔵曼荼羅灌頂・ご報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/bc5c08f69d78bdda5c6cca62d17d87df

ダライ・ラマ法王猊下様今春ご来日動画集
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52160454.html

「偉大なる第十四世の長寿を祈願する如意自在王〔経〕」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8f49efb18934ec00993d52e91c603327

・・

2014.4.10・日記・NGO「国境なき僧侶団」第三回ミーティング参加報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/a60888ef08c1c59e2c33624dbfb3b4ce

NGO「国境なき僧侶団」フェイスブック・ページ
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

・・

東日本大震災から三年・・
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52156205.html

・・

全訳 中論註「正理の海」起心書房

購入してからもう二ヶ月になりますが、ようやく半分ぐらいまで読み進みました。六月中に何とか一読了致したいと存じます。

・・

2013.11.19「空と縁起」に関する拙質問に対してのダライ・ラマ法王猊下様の御回答内容について
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/710b99c74854aebc871a6f75e28dde12

2013/11/19 悲しみから希望を紡ぐ――慈悲の力
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/05.html

ダライ・ラマ法王 2013年秋来日報告
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/

<ダライ・ラマ14世>増上寺で若手宗教者と対話 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000036-mai-soci

ダライ・ラマ14世、若手宗教者と対話 中外日報
http://www.chugainippoh.co.jp/religion/news/20131126-001.html

2013.11.19「ダライ・ラマ法王と若手宗教者100人の対話」映像ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=Sg-mUrW4CUU

ダライ・ラマ法王 2013年 来日講演( https://www.facebook.com/hhdl2013japan

11/19 法王来日 増上寺
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.413896315405962.1073741833.389032644558996&type=1

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス・ジャパン)のホームページがリニューアルされて、随分と見やすくなっています。

http://www.tibethouse.jp/

・・

【チベット問題】

チベット問題・焼身抗議等の詳細情報は、チベットNOW@ルンタ・ダラムサラ通信・中原一博氏のブログが参照となります。
http://blog.livedoor.jp/rftibet/

「太陽を取り戻すために チベットの焼身抗議」中原一博氏著
http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51799025.html

無償ダウンロード
https://docs.google.com/file/d/0B6cmrkvyxC23QmhCRTZyeWRrNm8/edit

「自らを灯明と化した菩薩たちの願い」〜チベット問題・焼身抗議を考える〜
http://t.co/PwVvYWck

・・

川口英俊の自動配信・デイリー自動情報収集ネット新聞
http://paper.li/hide1125/1307742529


2014年06月27日(Fri)▲ページの先頭へ
「勝義方便メモNo.9 超宗派 無宗派 単立寺院 について追記」(2014.6.27時点)
勝義方便メモNo.9
http://togetter.com/li/681727

現在、勝義方便メモ・ツイート随時展開中。

https://twitter.com/hide1125

超宗派 無宗派 単立寺院 について少し調べさせて頂いて関連ツイートさせて頂いております。

下記以外で参考となる有力な情報がございましたら教えて頂きたくに存じます。

超宗派系

全日本仏教会・各都道府県市町村仏教会
http://www.jbf.ne.jp/

全日本仏教青年会
http://www.jyba.ne.jp/

全国青少年教化協議会
http://www.zenseikyo.or.jp/

公益財団法人・仏教伝道協会
http://www.bdk.or.jp/

BBA(ボーズ・ビー・アンビシャス)
http://www5.ocn.ne.jp/~seishoji/bouzbeframe.html

虚空山彼岸寺
http://www.higan.net/

一般社団法人お寺の未来・未来の住職塾
http://www.oteranomirai.or.jp/

自死・自殺に向き合う僧侶の会
http://www.bouzsanga.org/

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

NGO・国境なき僧侶団
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

スーパーサンガ(宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会)
http://www.supersamgha.jp/

四方僧伽
http://catuddisa-sangha.org/

寺ネット・サンガ
http://teranetsamgha.com/

フリースタイルな僧侶たち
http://www.freemonk.net/

一般社団法人・メッター
http://metta.or.jp/

寺子屋ブッダ
http://www.tera-buddha.net/

傾聴僧の会
http://keichosou.houjuji.net/

仏教国際交流会(サンギーティの会)
https://www.facebook.com/pages/仏教国際交流会サンギーティの会/228798330571217

いのち臨床仏教者の会
http://www.acls.gr.jp/

宗教者災害支援連絡会
https://sites.google.com/site/syuenrenindex/
宗教者災害救援ネットワーク
https://www.facebook.com/FBNERJ

仏教情報センター
http://bukkyo-joho.com/

INEB
http://jneb.jp/

仏教NGOネットワーク
http://www.bnn.ne.jp/

アユース仏教国際協力ネットワーク
http://ngo-ayus.jp/

南無の会
http://homepage3.nifty.com/namunokai/

KTSK(傾聴に取り組む宗教者の会)
http://ktskktsk.jugem.jp/
https://www.facebook.com/KtskQingTingniQuriZumuZongJiaoZhenoHui

應典院
http://www.outenin.com/

東京大学仏教青年会
http://todaibussei.or.jp/

東洋大学仏教青年会
http://www.toyo-ymba.org/

早稲田大学仏教青年会
https://www.facebook.com/wasebutsu

九州大学仏教青年会
http://homepage1.nifty.com/cura/bussei/


単立寺院 超宗派系 無宗派系

善光寺
http://www.zenkoji.jp/

日泰寺
http://www.nittaiji.jp/kakuouzan/

大法輪寺
http://daihourin.com/

みんなの寺
http://www.mintera.info/

正現寺
http://iede.cc/s/

福祉寺
http://www7.ocn.ne.jp/~fukusiji/

信隆寺
http://www.shinryuji.jp/

地蔵院
http://www.kitamuki-jizou.com/

玉龍寺
http://www.gyokuryuji.com/

心山寺
http://shinzanji.com/

誓教寺
http://www.seikyoji.jp/

活禅寺
http://www2u.biglobe.ne.jp/~katsuzen/

壹之寺
http://tera.saloon.jp/

他でここは外せないというところがございましたら参考までに情報を頂けましたらと存じておりますので、どうか宜しくお願い申し上げます。

・・

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

下記問いに回答させて頂きました。

問い「お坊さん同士の交流ってあるんですか?」
http://hasunoha.jp/questions/562

拙回答

超宗派系の団体一覧

しゃからび様

川口英俊でございます。問いへの拙生のお答えでございます。

丁度、超宗派に関する集まりについての情報をまとめさせて頂いておりましたので、まだまだ追記も出てくるかとは存じますが、今のところのものを記させて頂いておきます。

宗派を超えての団体だけでも現時点でこれだけございます。もちろん、同宗派内における交流や集会等となるともっと多いものとなりますでしょう。

「勝義方便メモNo.9 超宗派 無宗派 単立寺院 について追記」(2014.6.27時点)
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52166628.html

各個別のサイトにつきましては、上記のページ内を参照として下さいませ。

超宗派系の団体一覧(順不同)

全日本仏教会・各都道府県市町村仏教会
全日本仏教青年会
全国青少年教化協議会
公益財団法人・仏教伝道協会
BBA(ボーズ・ビー・アンビシャス)
虚空山彼岸寺
一般社団法人・お寺の未来・未来の住職塾
自死・自殺に向き合う僧侶の会
「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
NGO・国境なき僧侶団
スーパーサンガ(宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会)
四方僧伽
寺ネット・サンガ
フリースタイルな僧侶たち
一般社団法人・メッター
寺子屋ブッダ
傾聴僧の会
仏教国際交流会・サンギーティの会
いのち臨床仏教者の会
宗教者災害支援連絡会
宗教者災害救援ネットワーク
仏教情報センター
INEB
仏教NGOネットワーク
アユース仏教国際協力ネットワーク
南無の会
KTSK(傾聴に取り組む宗教者の会)
應典院
東京大学仏教青年会
東洋大学仏教青年会
早稲田大学仏教青年会
九州大学仏教青年会

またこれを見ていただいた方で、更に抜けている団体がございましたら、是非、教えて頂けましたらと存じております。

川口英俊 合掌

「hasunoha」拙回答まとめ集
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/

hasunoha・拙生紹介ページ
http://hasunoha.jp/users/16

hasunoha・拙寺紹介ページ
http://hasunoha.jp/temples/6

東日本大震災を機縁として立ち上がりました「hasunoha」に参画できましたこと、誠に感謝致しております。微力ながらにも一つ一つ少しずつでもお役に立てれる善行・功徳となりましたら、亡くなられました皆様への追善供養として回向申し上げたくに存じております。合掌

・・

「拙理解仏教図式No.7(2014.6.14)」ご提示・再考随時訂正予定
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/f11483ea1a2eb35ce5dcda72284b2bfa

・・

拙寺ホームページは少しずつ補足・追記・修正を進めております。

岩瀧山 往生院六萬寺
http://oujyouin.com/

・・

「お葬式・葬儀に対する拙個人的見解の補足について」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/644562be202e5ab9e6208d8f6b7d6b96

・・

山下良道師「青空としてのわたし」(幻冬舎)アマゾン・レビュー
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52164899.html

・・

「なぜ、空と縁起の理法を理解しなければならないのか」
平成26年3月・春彼岸施餓鬼法要配布資料・公開
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8697c85d36b8f91fac08e58235d9984d

・・

2014.4.14 ダライ・ラマ法王猊下様によるチベット密教・胎蔵曼荼羅灌頂・ご報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/bc5c08f69d78bdda5c6cca62d17d87df

ダライ・ラマ法王猊下様今春ご来日動画集
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52160454.html

「偉大なる第十四世の長寿を祈願する如意自在王〔経〕」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8f49efb18934ec00993d52e91c603327

・・

2014.4.10・日記・NGO「国境なき僧侶団」第三回ミーティング参加報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/a60888ef08c1c59e2c33624dbfb3b4ce

NGO「国境なき僧侶団」フェイスブック・ページ
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

・・

東日本大震災から三年・・
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52156205.html

・・

全訳 中論註「正理の海」起心書房

購入してからもう二ヶ月になりますが、ようやく半分ぐらいまで読み進みました。六月中に何とか一読了致したいと存じます。

・・

2013.11.19「空と縁起」に関する拙質問に対してのダライ・ラマ法王猊下様の御回答内容について
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/710b99c74854aebc871a6f75e28dde12

2013/11/19 悲しみから希望を紡ぐ――慈悲の力
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/05.html

ダライ・ラマ法王 2013年秋来日報告
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/

<ダライ・ラマ14世>増上寺で若手宗教者と対話 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000036-mai-soci

ダライ・ラマ14世、若手宗教者と対話 中外日報
http://www.chugainippoh.co.jp/religion/news/20131126-001.html

2013.11.19「ダライ・ラマ法王と若手宗教者100人の対話」映像ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=Sg-mUrW4CUU

ダライ・ラマ法王 2013年 来日講演( https://www.facebook.com/hhdl2013japan

11/19 法王来日 増上寺
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.413896315405962.1073741833.389032644558996&type=1

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス・ジャパン)のホームページがリニューアルされて、随分と見やすくなっています。

http://www.tibethouse.jp/

・・

【チベット問題】

チベット問題・焼身抗議等の詳細情報は、チベットNOW@ルンタ・ダラムサラ通信・中原一博氏のブログが参照となります。
http://blog.livedoor.jp/rftibet/

「太陽を取り戻すために チベットの焼身抗議」中原一博氏著
http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51799025.html

無償ダウンロード
https://docs.google.com/file/d/0B6cmrkvyxC23QmhCRTZyeWRrNm8/edit

「自らを灯明と化した菩薩たちの願い」〜チベット問題・焼身抗議を考える〜
http://t.co/PwVvYWck

・・

川口英俊の自動配信・デイリー自動情報収集ネット新聞
http://paper.li/hide1125/1307742529


2014年06月26日(Thu)▲ページの先頭へ
勝義方便メモNo.9 超宗派 無宗派 単立寺院 について追記
勝義方便メモNo.9
http://togetter.com/li/681727

現在、勝義方便メモ・ツイート随時展開中。

https://twitter.com/hide1125

超宗派 無宗派 単立寺院 について少し調べさせて頂いて関連ツイートさせて頂いております。

下記以外で参考となる有力な情報がございましたら教えて頂きたくに存じます。

超宗派系

全日本仏教会・各都道府県市町村仏教会
http://www.jbf.ne.jp/

全国青少年教化協議会
http://www.zenseikyo.or.jp/

BBA(ボーズ・ビー・アンビシャス)
http://www5.ocn.ne.jp/~seishoji/bouzbeframe.html

虚空山彼岸寺
http://www.higan.net/

一般社団法人お寺の未来・未来の住職塾
http://www.oteranomirai.or.jp/

自死・自殺に向き合う僧侶の会
http://www.bouzsanga.org/

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

NGO・国境なき僧侶団
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

スーパーサンガ(宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会)
http://www.supersamgha.jp/

四方僧伽
http://catuddisa-sangha.org/

寺ネット・サンガ
http://teranetsamgha.com/

フリースタイルな僧侶たち
http://www.freemonk.net/

一般社団法人・メッター
http://metta.or.jp/

寺子屋ブッダ
http://www.tera-buddha.net/

傾聴僧の会
http://keichosou.houjuji.net/

仏教国際交流会(サンギーティの会)
https://www.facebook.com/pages/仏教国際交流会(サンギーティの会)/228798330571217

應典院
http://www.outenin.com/


単立寺院 超宗派系 無宗派系

善光寺
http://www.zenkoji.jp/

日泰寺
http://www.nittaiji.jp/kakuouzan/

大法輪寺
http://daihourin.com/

みんなの寺
http://www.mintera.info/

正現寺
http://iede.cc/s/

福祉寺
http://www7.ocn.ne.jp/~fukusiji/

信隆寺
http://www.shinryuji.jp/

地蔵院
http://www.kitamuki-jizou.com/

玉龍寺
http://www.gyokuryuji.com/

心山寺
http://shinzanji.com/

誓教寺
http://www.seikyoji.jp/

活禅寺
http://www2u.biglobe.ne.jp/~katsuzen/

壹之寺
http://tera.saloon.jp/

他でここは外せないというところがございましたら参考までに情報を頂けましたらと存じておりますので、どうか宜しくお願い申し上げます。

・・

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

「hasunoha」拙回答まとめ集
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/

hasunoha・拙生紹介ページ
http://hasunoha.jp/users/16

hasunoha・拙寺紹介ページ
http://hasunoha.jp/temples/6

東日本大震災を機縁として立ち上がりました「hasunoha」に参画できましたこと、誠に感謝致しております。微力ながらにも一つ一つ少しずつでもお役に立てれる善行・功徳となりましたら、亡くなられました皆様への追善供養として回向申し上げたくに存じております。合掌

・・

「拙理解仏教図式No.7(2014.6.14)」ご提示・再考随時訂正予定
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/f11483ea1a2eb35ce5dcda72284b2bfa

・・

拙寺ホームページは少しずつ補足・追記・修正を進めております。

岩瀧山 往生院六萬寺
http://oujyouin.com/

・・

「お葬式・葬儀に対する拙個人的見解の補足について」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/644562be202e5ab9e6208d8f6b7d6b96

・・

山下良道師「青空としてのわたし」(幻冬舎)アマゾン・レビュー
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52164899.html

・・

「なぜ、空と縁起の理法を理解しなければならないのか」
平成26年3月・春彼岸施餓鬼法要配布資料・公開
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8697c85d36b8f91fac08e58235d9984d

・・

2014.4.14 ダライ・ラマ法王猊下様によるチベット密教・胎蔵曼荼羅灌頂・ご報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/bc5c08f69d78bdda5c6cca62d17d87df

ダライ・ラマ法王猊下様今春ご来日動画集
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52160454.html

「偉大なる第十四世の長寿を祈願する如意自在王〔経〕」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8f49efb18934ec00993d52e91c603327

・・

2014.4.10・日記・NGO「国境なき僧侶団」第三回ミーティング参加報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/a60888ef08c1c59e2c33624dbfb3b4ce

NGO「国境なき僧侶団」フェイスブック・ページ
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

・・

東日本大震災から三年・・
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52156205.html

・・

全訳 中論註「正理の海」起心書房

購入してからもう二ヶ月になりますが、ようやく半分ぐらいまで読み進みました。六月中に何とか一読了致したいと存じます。

・・

2013.11.19「空と縁起」に関する拙質問に対してのダライ・ラマ法王猊下様の御回答内容について
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/710b99c74854aebc871a6f75e28dde12

2013/11/19 悲しみから希望を紡ぐ――慈悲の力
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/05.html

ダライ・ラマ法王 2013年秋来日報告
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/

<ダライ・ラマ14世>増上寺で若手宗教者と対話 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000036-mai-soci

ダライ・ラマ14世、若手宗教者と対話 中外日報
http://www.chugainippoh.co.jp/religion/news/20131126-001.html

2013.11.19「ダライ・ラマ法王と若手宗教者100人の対話」映像ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=Sg-mUrW4CUU

ダライ・ラマ法王 2013年 来日講演( https://www.facebook.com/hhdl2013japan

11/19 法王来日 増上寺
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.413896315405962.1073741833.389032644558996&type=1

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス・ジャパン)のホームページがリニューアルされて、随分と見やすくなっています。

http://www.tibethouse.jp/

・・

【チベット問題】

チベット問題・焼身抗議等の詳細情報は、チベットNOW@ルンタ・ダラムサラ通信・中原一博氏のブログが参照となります。
http://blog.livedoor.jp/rftibet/

「太陽を取り戻すために チベットの焼身抗議」中原一博氏著
http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51799025.html

無償ダウンロード
https://docs.google.com/file/d/0B6cmrkvyxC23QmhCRTZyeWRrNm8/edit

「自らを灯明と化した菩薩たちの願い」〜チベット問題・焼身抗議を考える〜
http://t.co/PwVvYWck

・・

川口英俊の自動配信・デイリー自動情報収集ネット新聞
http://paper.li/hide1125/1307742529


勝義方便メモNo.9 超宗派 無宗派 単立寺院 について
勝義方便メモNo.9
http://togetter.com/li/681727

現在、勝義方便メモ・ツイート随時展開中。

https://twitter.com/hide1125

超宗派 無宗派 単立寺院 について少し調べさせて頂いて関連ツイートざせて頂いております。

下記以外で参考となる有力な情報がございましたら教えて頂きたくに存じます。

超宗派系

BBA(ボーズ・ビー・アンビシャス)
http://www5.ocn.ne.jp/~seishoji/bouzbeframe.html

虚空山彼岸寺
http://www.higan.net/

お寺の未来・未来の住職塾
http://www.oteranomirai.or.jp/

自死・自殺に向き合う僧侶の会
http://www.bouzsanga.org/

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

NGO・国境なき僧侶団
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

スーパーサンガ(宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会)
http://www.supersamgha.jp/

四方僧伽
http://catuddisa-sangha.org/

寺ネット・サンガ
http://teranetsamgha.com/

應典院
http://www.outenin.com/


単立寺院 超宗派系 無宗派系

善光寺
http://www.zenkoji.jp/

日泰寺
http://www.nittaiji.jp/kakuouzan/

大法輪寺
http://daihourin.com/

みんなの寺
http://www.mintera.info/

正現寺
http://iede.cc/s/

福祉寺
http://www7.ocn.ne.jp/~fukusiji/

信隆寺
http://www.shinryuji.jp/

地蔵院
http://www.kitamuki-jizou.com/

玉龍寺
http://www.gyokuryuji.com/

心山寺
http://shinzanji.com/

誓教寺
http://www.seikyoji.jp/

活禅寺
http://www2u.biglobe.ne.jp/~katsuzen/

他でここは外せないというところがございましたら参考までに情報を頂けましたらと存じておりますので、どうか宜しくお願い申し上げます。

・・

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

「hasunoha」拙回答まとめ集
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/

hasunoha・拙生紹介ページ
http://hasunoha.jp/users/16

hasunoha・拙寺紹介ページ
http://hasunoha.jp/temples/6

東日本大震災を機縁として立ち上がりました「hasunoha」に参画できましたこと、誠に感謝致しております。微力ながらにも一つ一つ少しずつでもお役に立てれる善行・功徳となりましたら、亡くなられました皆様への追善供養として回向申し上げたくに存じております。合掌

・・

「拙理解仏教図式No.7(2014.6.14)」ご提示・再考随時訂正予定
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/f11483ea1a2eb35ce5dcda72284b2bfa

・・

拙寺ホームページは少しずつ補足・追記・修正を進めております。

岩瀧山 往生院六萬寺
http://oujyouin.com/

・・

「お葬式・葬儀に対する拙個人的見解の補足について」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/644562be202e5ab9e6208d8f6b7d6b96

・・

山下良道師「青空としてのわたし」(幻冬舎)アマゾン・レビュー
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52164899.html

・・

「なぜ、空と縁起の理法を理解しなければならないのか」
平成26年3月・春彼岸施餓鬼法要配布資料・公開
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8697c85d36b8f91fac08e58235d9984d

・・

2014.4.14 ダライ・ラマ法王猊下様によるチベット密教・胎蔵曼荼羅灌頂・ご報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/bc5c08f69d78bdda5c6cca62d17d87df

ダライ・ラマ法王猊下様今春ご来日動画集
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52160454.html

「偉大なる第十四世の長寿を祈願する如意自在王〔経〕」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8f49efb18934ec00993d52e91c603327

・・

2014.4.10・日記・NGO「国境なき僧侶団」第三回ミーティング参加報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/a60888ef08c1c59e2c33624dbfb3b4ce

NGO「国境なき僧侶団」フェイスブック・ページ
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

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東日本大震災から三年・・
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52156205.html

・・

全訳 中論註「正理の海」起心書房

購入してからもう二ヶ月になりますが、ようやく半分ぐらいまで読み進みました。六月中に何とか一読了致したいと存じます。

・・

2013.11.19「空と縁起」に関する拙質問に対してのダライ・ラマ法王猊下様の御回答内容について
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/710b99c74854aebc871a6f75e28dde12

2013/11/19 悲しみから希望を紡ぐ――慈悲の力
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/05.html

ダライ・ラマ法王 2013年秋来日報告
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/

<ダライ・ラマ14世>増上寺で若手宗教者と対話 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000036-mai-soci

ダライ・ラマ14世、若手宗教者と対話 中外日報
http://www.chugainippoh.co.jp/religion/news/20131126-001.html

2013.11.19「ダライ・ラマ法王と若手宗教者100人の対話」映像ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=Sg-mUrW4CUU

ダライ・ラマ法王 2013年 来日講演( https://www.facebook.com/hhdl2013japan

11/19 法王来日 増上寺
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.413896315405962.1073741833.389032644558996&type=1

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス・ジャパン)のホームページがリニューアルされて、随分と見やすくなっています。

http://www.tibethouse.jp/

・・

【チベット問題】

チベット問題・焼身抗議等の詳細情報は、チベットNOW@ルンタ・ダラムサラ通信・中原一博氏のブログが参照となります。
http://blog.livedoor.jp/rftibet/

「太陽を取り戻すために チベットの焼身抗議」中原一博氏著
http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51799025.html

無償ダウンロード
https://docs.google.com/file/d/0B6cmrkvyxC23QmhCRTZyeWRrNm8/edit

「自らを灯明と化した菩薩たちの願い」〜チベット問題・焼身抗議を考える〜
http://t.co/PwVvYWck

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川口英俊の自動配信・デイリー自動情報収集ネット新聞
http://paper.li/hide1125/1307742529


2014年06月14日(Sat)▲ページの先頭へ
「拙理解仏教図式No.7(2014.6.14)」ご提示・再考随時訂正予定
「拙理解仏教図式No.7(2014.6.14)」ご提示・再考随時訂正予定
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/f11483ea1a2eb35ce5dcda72284b2bfa

仏教拙理解図式No.7(2014.6.14)・再考随時訂正予定


前回から10ヶ月ぶりにやっと少し見直しを進めさせて頂きましたが、もちろんまだまだ再考・修正・補足・追記となるかと存じます。どうかご叱正・ご批正を賜われますように、何卒宜しくお願い申し上げます。川口英俊拜

キーターム

異生 凡夫 菩薩 声聞 縁覚 阿羅漢 信解行地 歓喜地 現前地 遠行地 不動地 法雲地 世俗菩提心 世俗方便行 資糧道 加行道 思所成 智慧 煩悩障 勝義菩提心 勝義志向方便行 見道 修道 修所成 所知障 如来 仏 仏地 等覚 妙覚 善巧方便 勝義善巧方便 無学道 言説量 言説知 言説智 真実執着 真実把握 迷乱知 迷乱智 顛倒知 顛倒智 無明 煩悩 悪業 有染汚無明 倶生諦執 顕現 無顕現 後得知 後得智 正理知 正理智 比量 現量 三昧 世間極成 効果的作用力 言説有 世俗有 唯世俗 縁起 勝義知 勝義智 一切知 一切智 一切智者 不迷乱知 不迷乱智 如量知 如量智 如実知 如実智 現量了解 空性 如幻 等引知 等引智 世俗諦 勝義諦 虚空の如き空性 幻の如き空性

前回のNo.6については下記ページを参照下さい。
http://hide.noblog.net/blog/11506034.html

一年ぶりに「勝義方便メモ」も再開させて頂こうかと存じております。「勝義方便メモNo.9」として展開予定。
No.8
http://togetter.com/li/456916
No.7
http://togetter.com/li/442609

・・

「お葬式・葬儀に対する拙個人的見解の補足について」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/644562be202e5ab9e6208d8f6b7d6b96

現在、拙寺ホームページ(岩瀧山 往生院六萬寺 http://oujyouin.com/ )をリニューアルさせて頂いております中で、「お葬式・葬儀のお申し込みについて」をお読み頂きました方から、お葬式・葬儀に関する導師のご依頼に関することについてのお問い合わせを数件ほど頂いておりまして、少し拙生と致しまして、改めての見解・スタンスをお示しさせて頂いておかなければならない必要性を感じております。

現在のところ、拙寺のお葬式・葬儀のスタンスに関しましては、下記のページのようにお示しをさせて頂いております。

往生院六萬寺 お葬式・葬儀のお申し込みについて
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7820109.html

また、次に、以前に拙生個人としてのお葬式・葬儀のスタンスにつきましては、下記のページのように簡単にお示しをさせて頂いております。

「お通夜式、お葬儀式の導師についての自省と自戒のために」(川口英俊拝)
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/ef5f6cca53cff32fb5fd1def4d9492e6

そこで、今回は、もう少し拙生個人としての見解とスタンスを更に改めましてお示しをさせて頂きたくに存じておりまして、下記のように少し補足的にまとめさせて頂きました。どうかご理解の程を賜れますように宜しくお願い申し上げます。

・お葬式・葬儀は、仏縁(仏様とのご縁)・法縁(仏法とのご縁)を結ぶための一つの大切で重要な機会であると捉えております。

・宗旨宗派によってお葬式・葬儀の法式・作法・儀礼などが異なっているのは、それぞれにおける仏縁・法縁を結ぶための方法・手段の相違であって、諷誦されるお経などの相違も、それぞれが依拠する仏典の相違によるものと考えており、(やがて悟りへと至るための)仏縁・法縁を結ぶためという基本的な目的については、あまり大差なく変わらないものであるかと存じております。

・生死や肉体の有無に拘らず、確かなる仏縁・法縁を結ぶことを基として、各々の心の連続体、心相続に、菩提心と慈悲心を滋養させていくことにより、悪行を成さずに、善行に精進して、功徳を積むことが求められるものであるかと考えております。お葬式・葬儀もあくまでそのための仏縁、法縁の一つの機会として捉えさせて頂いております。

・むしろ、できれば今の生きているうち、今生にも、できる限りにおいて仏縁、法縁を結ぶ機会を何度も何度もあずかり頂いて、菩提心と慈悲心を繰り返し、繰り返し修習させ続けていくことが望ましいものであると考えております。

・尚、更に望ましいのは、確かなる仏縁、法縁を結ぶことを通じて、智慧(空性の了解)と福徳(善徳・慈悲・利他行)のニ資糧を円満に積むことに精進努力して励みて、特に悟りの妨げとなっている煩悩障と所知障を断滅させていけるように調えていくことが必要であると存じております。

・お葬式・葬儀における導師の役割には、確かなる仏縁・法縁を結ばせることができるだけの力量、器量、資格、責任が問われることになるため、慎重にその役割が担えるに足りるのかどうか、適切であるのかどうかが判断されなければならないものであると存じております。また、仏典はもとより、諸師方、お施主様、ご遺族の皆様方、あるいは必要となれば第三者からも常に評価検証されていくべきものであると考えています。

・よくあるご批判として、「まともに戒律も守れていない者(特に妻帯や様々な俗人的な行いの数々など)が、戒師や導師を務めるのはいかがなものか」とのご指摘は至極その通りであり、常に猛省致すところ大でございます。

・お葬式・葬儀に限らずに、常日頃における仏事、法事などを扱わせて頂くことについても、真にその扱わせて頂くべき力量、器量、資格があるのかどうかが厳しく問われるべきことであると存じております。

・以上ようなことを鑑みさせて頂いて、まだまだのこの浅学菲才の未熟者と致しましては、常に反省と自戒を致すことが多々であり、しっかりと菩提心、慈悲心の滋養へと向けた修習と研鑽を致しつつ、智慧と福徳のニ資糧を積むことに精進努力して取り組んでいかなければならないと考えております。そのため、なかなか積極的にお葬式・葬儀をお受けできる立場には至ってはおりませんことにつきまして、どうかご理解とご容赦を賜われましたら有り難くに存じております。何卒にも宜しくお願い申し上げます。

川口英俊 合掌(平成26年6月13日・記)

・・

拙寺ホームページは少しずつ補足・追記・修正を進めております。

岩瀧山 往生院六萬寺
http://oujyouin.com/

・・

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

「hasunoha」拙回答まとめ集
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/

hasunoha・拙生紹介ページ
http://hasunoha.jp/users/16

hasunoha・拙寺紹介ページ
http://hasunoha.jp/temples/6

東日本大震災を機縁として立ち上がりました「hasunoha」に参画できましたこと、誠に感謝致しております。微力ながらにも一つ一つ少しずつでもお役に立てれる善行・功徳となりましたら、亡くなられました皆様への追善供養として回向申し上げたくに存じております。合掌

・・

山下良道師「青空としてのわたし」(幻冬舎)アマゾン・レビュー
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52164899.html

・・

「なぜ、空と縁起の理法を理解しなければならないのか」
平成26年3月・春彼岸施餓鬼法要配布資料・公開
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8697c85d36b8f91fac08e58235d9984d

・・

2014.4.14 ダライ・ラマ法王猊下様によるチベット密教・胎蔵曼荼羅灌頂・ご報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/bc5c08f69d78bdda5c6cca62d17d87df

ダライ・ラマ法王猊下様今春ご来日動画集
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52160454.html

「偉大なる第十四世の長寿を祈願する如意自在王〔経〕」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8f49efb18934ec00993d52e91c603327

・・

2014.4.10・日記・NGO「国境なき僧侶団」第三回ミーティング参加報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/a60888ef08c1c59e2c33624dbfb3b4ce

NGO「国境なき僧侶団」フェイスブック・ページ
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

・・

東日本大震災から三年・・
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52156205.html

・・

全訳 中論註「正理の海」起心書房

購入してからもう二ヶ月になりますが、ようやく半分ぐらいまで読み進みました。六月中に何とか一読了致したいと存じます。

・・

2013.11.19「空と縁起」に関する拙質問に対してのダライ・ラマ法王猊下様の御回答内容について
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/710b99c74854aebc871a6f75e28dde12

2013/11/19 悲しみから希望を紡ぐ――慈悲の力
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/05.html

ダライ・ラマ法王 2013年秋来日報告
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/

<ダライ・ラマ14世>増上寺で若手宗教者と対話 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000036-mai-soci

ダライ・ラマ14世、若手宗教者と対話 中外日報
http://www.chugainippoh.co.jp/religion/news/20131126-001.html

2013.11.19「ダライ・ラマ法王と若手宗教者100人の対話」映像ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=Sg-mUrW4CUU

ダライ・ラマ法王 2013年 来日講演( https://www.facebook.com/hhdl2013japan

11/19 法王来日 増上寺
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.413896315405962.1073741833.389032644558996&type=1

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス・ジャパン)のホームページがリニューアルされて、随分と見やすくなっています。

http://www.tibethouse.jp/

・・

【チベット問題】

チベット問題・焼身抗議等の詳細情報は、チベットNOW@ルンタ・ダラムサラ通信・中原一博氏のブログが参照となります。
http://blog.livedoor.jp/rftibet/

「太陽を取り戻すために チベットの焼身抗議」中原一博氏著
http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51799025.html

無償ダウンロード
https://docs.google.com/file/d/0B6cmrkvyxC23QmhCRTZyeWRrNm8/edit

「自らを灯明と化した菩薩たちの願い」〜チベット問題・焼身抗議を考える〜
http://t.co/PwVvYWck

・・

川口英俊の自動配信・デイリー自動情報収集ネット新聞
http://paper.li/hide1125/1307742529


2014年06月13日(Fri)▲ページの先頭へ
お葬式・葬儀に対する拙個人的見解の補足について
お葬式・葬儀に対する拙個人的見解の補足について

現在、拙寺ホームページ(岩瀧山 往生院六萬寺 http://oujyouin.com/ )をリニューアルさせて頂いております中で、「お葬式・葬儀のお申し込みについて」をお読み頂きました方から、お葬式・葬儀に関する導師のご依頼に関することについてのお問い合わせを数件ほど頂いておりまして、少し拙生と致しまして、改めての見解・スタンスをお示しさせて頂いておかなければならない必要性を感じております。

現在のところ、拙寺のお葬式・葬儀のスタンスに関しましては、下記のページようにお示しをさせて頂いております。

往生院六萬寺 お葬式・葬儀のお申し込みについて
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7820109.html

また、次に、以前に拙生個人としてのお葬式・葬儀のスタンスにつきましては、下記のページのように簡単にお示しをさせて頂いております。

「お通夜式、お葬儀式の導師についての自省と自戒のために」(川口英俊拝)
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/ef5f6cca53cff32fb5fd1def4d9492e6

そこで、今回は、もう少し拙生個人としての見解とスタンスを更に改めましてお示しをさせて頂きたくに存じておりまして、下記のように少し補足的にまとめさせて頂きました。どうかご理解の程を賜れますように宜しくお願い申し上げます。

・お葬式・葬儀は、仏縁(仏様とのご縁)・法縁(仏法とのご縁)を結ぶための一つの大切で重要な機会であると捉えております。

・宗旨宗派によってお葬式・葬儀の法式・作法・儀礼などが異なっているのは、それぞれにおける仏縁・法縁を結ぶための方法・手段の相違であって、諷誦されるお経などの相違も、それぞれが依拠する仏典の相違によるものと考えており、(やがて悟りへと至るための)仏縁・法縁を結ぶためという基本的な目的については、あまり大差なく変わらないものであるかと存じております。

・生死や肉体の有無に拘らず、確かなる仏縁・法縁を結ぶことを基として、各々の心の連続体、心相続に、菩提心と慈悲心を滋養させていくことにより、悪行を成さずに、善行に精進して、功徳を積むことが求められるものであるかと考えております。お葬式・葬儀もあくまでそのための仏縁、法縁の一つの機会として捉えさせて頂いております。

・むしろ、できれば今の生きているうち、今生にも、できる限りにおいて仏縁、法縁を結ぶ機会を何度も何度もあずかり頂いて、菩提心と慈悲心を繰り返し、繰り返し修習させ続けていくことが望ましいものであると考えております。

・尚、更に望ましいのは、確かなる仏縁、法縁を結ぶことを通じて、智慧(空性の了解)と福徳(善徳・慈悲・利他行)のニ資糧を円満に積むことに精進努力して励みて、特に悟りの妨げとなっている煩悩障と所知障を断滅させていけるように調えていくことが必要であると存じております。

・お葬式・葬儀における導師の役割には、確かなる仏縁・法縁を結ばせることができるだけの力量、器量、資格、責任が問われることになるため、慎重にその役割が担えるに足りるのかどうか、適切であるのかどうかが判断されなければならないものであると存じております。また、仏典はもとより、諸師方、お施主様、ご遺族の皆様方、あるいは必要となれば第三者からも常に評価検証されていくべきものであると考えています。

・よくあるご批判として、「まともに戒律も守れていない者(特に妻帯や様々な俗人的な行いの数々など)が、戒師や導師を務めるのはいかがなものか」とのご指摘は至極その通りであり、常に猛省致すところ大でございます。

・お葬式・葬儀に限らずに、常日頃における仏事、法事などを扱わせて頂くことについても、真にその扱わせて頂くべき力量、器量、資格があるのかどうかが厳しく問われるべきことであると存じております。

・以上ようなことを鑑みさせて頂いて、まだまだのこの浅学菲才の未熟者と致しましては、常に反省と自戒を致すことが多々であり、しっかりと菩提心、慈悲心の滋養へと向けた修習と研鑽を致しつつ、智慧と福徳のニ資糧を積むことに精進努力して取り組んでいかなければならないと考えております。そのため、なかなか積極的にお葬式・葬儀をお受けできる立場には至ってはおりませんことにつきまして、どうかご理解とご容赦を賜われましたら有り難くに存じております。何卒にも宜しくお願い申し上げます。

川口英俊 合掌(平成26年6月13日・記)

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そろそろ下記拙図の本格的な見直しに早くとりかからないと・・

仏教拙理解図式No.6、大幅な見直しが迫られていながら、もう何ヶ月??放置・・
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/54/bc/f9642eafccec96b6a071f47786f8c7c7.png?random=311f67030ac1992545e137116e49c74f

http://hide.noblog.net/blog/11506034.html

山下良道師「青空としてのわたし」(幻冬舎)アマゾン・レビューでも色々と関連することに触れているだけに、急ぎたいと存じます。
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52164899.html

「勝義方便メモNo.9」を新規に開始予定としながらもう何ヶ月?・・こちらもいい加減にしないと・・
No.8
http://togetter.com/li/456916
No.7
http://togetter.com/li/442609

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拙寺ホームページは少しずつ補足・追記・修正を進めております。

岩瀧山 往生院六萬寺
http://oujyouin.com/

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「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

「hasunoha」拙回答まとめ集
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/

hasunoha・拙生紹介ページ
http://hasunoha.jp/users/16

hasunoha・拙寺紹介ページ
http://hasunoha.jp/temples/6

東日本大震災を機縁として立ち上がりました「hasunoha」に参画できましたこと、誠に感謝致しております。微力ながらにも一つ一つ少しずつでもお役に立てれる善行・功徳となりましたら、亡くなられました皆様への追善供養として回向申し上げたくに存じております。合掌

・・

「なぜ、空と縁起の理法を理解しなければならないのか」
平成26年3月・春彼岸施餓鬼法要配布資料・公開
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8697c85d36b8f91fac08e58235d9984d

・・

2014.4.14 ダライ・ラマ法王猊下様によるチベット密教・胎蔵曼荼羅灌頂・ご報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/bc5c08f69d78bdda5c6cca62d17d87df

ダライ・ラマ法王猊下様今春ご来日動画集
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52160454.html

「偉大なる第十四世の長寿を祈願する如意自在王〔経〕」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8f49efb18934ec00993d52e91c603327

・・

2014.4.10・日記・NGO「国境なき僧侶団」第三回ミーティング参加報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/a60888ef08c1c59e2c33624dbfb3b4ce

NGO「国境なき僧侶団」フェイスブック・ページ
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

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東日本大震災から三年・・
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52156205.html

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全訳 中論註「正理の海」起心書房

購入してからもう二ヶ月になりますが、ようやく半分ぐらいまで読み進みました。六月中に何とか一読了致したいと存じます。

・・

2013.11.19「空と縁起」に関する拙質問に対してのダライ・ラマ法王猊下様の御回答内容について
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/710b99c74854aebc871a6f75e28dde12

2013/11/19 悲しみから希望を紡ぐ――慈悲の力
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/05.html

ダライ・ラマ法王 2013年秋来日報告
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/

<ダライ・ラマ14世>増上寺で若手宗教者と対話 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000036-mai-soci

ダライ・ラマ14世、若手宗教者と対話 中外日報
http://www.chugainippoh.co.jp/religion/news/20131126-001.html

2013.11.19「ダライ・ラマ法王と若手宗教者100人の対話」映像ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=Sg-mUrW4CUU

ダライ・ラマ法王 2013年 来日講演( https://www.facebook.com/hhdl2013japan

11/19 法王来日 増上寺
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.413896315405962.1073741833.389032644558996&type=1

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス・ジャパン)のホームページがリニューアルされて、随分と見やすくなっています。

http://www.tibethouse.jp/

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【チベット問題】

チベット問題・焼身抗議等の詳細情報は、チベットNOW@ルンタ・ダラムサラ通信・中原一博氏のブログが参照となります。
http://blog.livedoor.jp/rftibet/

「太陽を取り戻すために チベットの焼身抗議」中原一博氏著
http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51799025.html

無償ダウンロード
https://docs.google.com/file/d/0B6cmrkvyxC23QmhCRTZyeWRrNm8/edit

「自らを灯明と化した菩薩たちの願い」〜チベット問題・焼身抗議を考える〜
http://t.co/PwVvYWck

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平成26年・春季彼岸施餓鬼法要 法話内容 録画配信中
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52157500.html

平成25年・お盆施餓鬼法要 法話内容ロングバージョン・Ustream録画配信
http://www.ustream.tv/recorded/37310471

平成25年・春季彼岸施餓鬼法要 法話内容「供養について」
Ustreamにて録画・公開
http://www.ustream.tv/recorded/30149099

平成25年3月・春季彼岸施餓鬼法要配布用施本
「十三仏 追善供養を司る如来・菩薩たち」ネット公開
http://oujyouin.com/13butu.html

コラム「追善供養・功徳回向の考え方について」 1〜5
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52108201.html

最近の仏教思想関係の主な考察についてのまとめ集
http://t.co/RZJudE4f

「お通夜式、お葬儀式の導師についての自省と自戒のために」(川口英俊拝)
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/ef5f6cca53cff32fb5fd1def4d9492e6

川口英俊の自動配信・デイリー自動情報収集ネット新聞
http://paper.li/hide1125/1307742529

「拙対外活動に関しましてのお知らせ(川口英俊拝)2013.1.26」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/575ba7b05497e7ee3d893a2ab0c39bc3

「2014 東京 #都知事選 #ポリタス 一口メモ まとめ」
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52153630.html

・・

他、これまでの考察シリーズは下記をご参照下さいませ。
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/51997575.html


2014年06月10日(Tue)▲ページの先頭へ
往生院六萬寺・ホームページ・全内容(2014.6.10時点)
宗教法人 岩瀧山 往生院六萬寺

ホームページ・アドレス
http://oujyouin.com/



法灯千四百年・単立寺院・聖武天皇勅願・行基菩薩開基・楠木正行公菩提寺・史跡往生院金堂跡・往生院民具供養館・歴史館・楠木正行公御墓・楠木正行公四條縄手合戦本陣跡

公式ツイッター
https://twitter.com/oujyouin
公式フェイスブックページ
https://www.facebook.com/oujyouin

所在地 〒579-8061 大阪府東大阪市六万寺町1−22−36

Mail:oujyouin[アット]hct.zaq.ne.jp

開門時間 午前6時〜午後4時45分 ※入山は午後4時半まで 年中無休

2014.6.10時点での全内容。最新情報はサイトトップ http://oujyouin.com/ から随時、ご確認下さいませ。

・・

往生院六萬寺の歴史
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7810399.html

大陸との文化交流が盛んに行われていた頃、大陸より文字、仏教、その他新文化が日本に流入する中、崇峻天皇3年(590年)に善信尼(日本最初の尼僧の一人・仏法興隆に貢献)を中心とした一行が百済(今の朝鮮半島)に留学し、帰国後、桜井寺に入山されたことが日本書紀に書かれています。「崇峻天皇三年学問尼善信等自百済還、往桜井寺」(桜井寺、往生院六萬寺如古名(伝)・大日本地名辞典)現六万寺・古名・桜井郷。※大和国桜井寺(明日香村豊浦)との説も有力。

その後、天平17年(745年)、行基菩薩49院建立の折に、聖武天皇の勅願により、桜井寺荒廃の跡へ六萬寺を再建し、薬師如来を本尊としていたと伝わっています。それ以前も文武天皇の時、役小角(修験道の開祖)が来山、背後の岩瀧山にこもり、修験錬行の地としていたことも伝えられています。現在も岩瀧山には山号の由来として、修行に適していたと思われる険しい岩肌、滝が多数残っています。

行基菩薩の事歴は周知のところで、聖武天皇の尊崇あつく、当時、六萬寺も封境70戸寺田百畝を帝より喜捨され、七堂伽藍甍を並べ、盛運の時に恵まれていたと伝わります。 しかし、それから200年後、宇多天皇の治世時には、またも荒廃しており、宇多天皇の勅願により伽藍が修復・修理され、食邑30余町を寄進されたと伝わっています。更にそれから150年後の平安時代、後朱雀天皇・長暦3年に至り、念仏聖・安助上人が荒廃の六萬寺を再建して、往生院と公称しました。今から1000年余り前のことであります。

安助上人は河内石川の人にして、東高野街道(京道)を開きし僧侶であります。安助上人の努力により、法域も護持されましたが、後村上天皇・正平3年(1348年)に至り、建武の中興も空しく南北朝抗争が激しくなる中、1336年に湊川の戦いで、足利尊氏軍により討たれた南朝方の武将・楠木正成公の長男であり、正成公逝去後に、楠木一族の頭領となった河内国・検非違使・左衛門少尉・楠木正行公は、その最後の戦いとなる四條縄手(※四条畷の説もあり)の合戦で、吉野から出陣し、幼少期を過ごした往生院に本陣を構えて、京都八幡より東高野街道沿いに押し寄せる北朝足利方・高師直・師泰軍に対して戦いを挑みました。数十倍の軍勢に対して果敢に戦いましたが、多勢に無勢、刀折れ、矢尽きて敗れました。

正行公陣没後、その遺骸(胴)は黙庵和尚により往生院の境内において葬られたと伝わっています。現在、そのお墓が往生院西南の境内にあり、左五輪塔は正行公の御墓、右石塔は正成公の供養塔として、供養塔は正成300年祭に関白鷹司信房によって建立されたものであります。

正行公陣没後、往生院伽藍のほとんどが兵火に焼け落ちましたが、その後、江戸時代、後光明天皇・承応3年(1654年)、関白鷹司信房が名刹の荒廃を嘆き、再興を目指す中、幕府からも朱印170石を寄進されて、復興を図り、明治時代へと至りました。

しかし、明治時代、四条畷神社創立の際における当寺院に対しての土地接収、寺仏破壊を恐れ、寺院伝来の聖地を守るべく、正成公・正行公の二石塔を隠蔽し、保存していた古文献等を焼却するなど完全処分し、その回避を図ったため、往生院は根底より破壊されてしまいました。

その後、鷹司家を中心として往生院再興についての努力が続けられるものの、結実せず、大正15年には、蓮海上人により本格復興発願されるものの、昭和21年、完成を果たせずに寂滅。太平洋戦争終結後、昭和28年頃から、立誡和尚が本格的な復興を計画しました。

後中興・岩瀧立誡大和尚(昭和61年入滅)により、大半の伽藍が復興されるに至り、現住の哲秀和尚も精力的に尽力する中、墓苑整備、鐘楼堂・歴史館・民具館の建立、小楠公墓苑整備を行い、創立時の威容を徐々に取り戻しつつあります。

(日本書紀・行基年譜・大日本史・太平記・拾遺・吉野拾遺・和漢三才図会・日本名勝地誌・河内名所図会・大阪府史蹟名勝天然記念物・群志・本朝高僧伝、その他多数文献による)

http://ja.wikipedia.org/wiki/往生院_ (東大阪市)
※Wikipediaの編集には中立の観点から一切関わっておりません。


お寺の方針について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7820161.html

当寺は、その昔、浄土宗の寺院・念仏道場として栄えた時期もございましたが、何度も荒廃を繰り返す中、戦後における復興において、臨済宗の単立寺院となりました。

当寺は、現在、臨済宗を基本的に奉じてはいるものの、お釈迦様(釈尊)の教え(善巧方便)の全般を学び修することによっての確かなる衆生済度の実践へと向けて、特定の宗旨宗派にとらわれることなく、仏法・仏典の全般を扱うことを旨として、初期(テーラワーダ)仏教から大乗仏教、 並びにチベット仏教に至るまで、お釈迦様(釈尊)の教えの全てを総合的に、包括的に学び修することを目指しています。

(法人登記目的の項より抜粋・・「相應部増支部等の経典及び諸大乗経を所依として正法を宣布し儀式行事を行い、信者を教化育成し、その他、正法興隆、衆生済度の聖業に精進するこの寺院の目的を達成するための財務その他の業務を行うことを目的とする。」)

また、当寺は、先代の頃より、ゆるやかな檀信徒制度を採用しており、これまで寄付、護持会費等をお願いしたことは一切なく、これからもお願いすることもありません。

更には、先代の葬式仏教を排するとの遺訓により、お葬式・葬儀につきましては、積極的にお受け致しておりません。このことにつきまして、詳しくは、下記のページをご参照下さいませ。

お葬式・葬儀のお申し込みについて
http://blog.goo.ne.jp/oujyouin/e/5a01f41bfd8a0d3c600d2cca5856a7f9

各ご供養のお申し込みにつきましては、下記のページをご参照下さいませ。

各ご供養の申し込みについて
http://blog.goo.ne.jp/oujyouin/e/9a45cb2737b41e9782cc49a9e7592093

これからも皆様との有り難く、尊いご縁をつむがせて頂きながら、ご仏縁、ご法縁を大切に、確かなる正法興隆、衆生済度の実践へと向けて、しっかりと菩提心を滋養致して、智慧(空性の了解)と福徳(慈悲・利他行・方便行の実践)の二資糧を積むことに研鑽して参りたいと存じております。

どうかこれからも、ご理解とご協力の程を何卒にも宜しくお願い申し上げます。


仏法について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7820297.html

お寺の方針について
http://blog.goo.ne.jp/oujyouin/e/19d40d6aae5570251bf9bfeaed215cb7

上記のページにて述べさせて頂いておりますように、当寺は、現在、臨済宗を基本的に奉じてはいるものの、お釈迦様(釈尊)の教え(善巧方便)の全般を学び修することによっての確かなる衆生済度の実践へと向けて、特定の宗旨宗派にとらわれることなく、仏法・仏典の全般を扱うことを旨として、初期(テーラワーダ)仏教から大乗仏教、 並びにチベット仏教に至るまで、お釈迦様(釈尊)の教えの全てを総合的に、包括的に学び修することを目指しています。

(法人登記目的の項より抜粋・・「相應部増支部等の経典及び諸大乗経を所依として正法を宣布し儀式行事を行い、信者を教化育成し、その他、正法興隆、衆生済度の聖業に精進するこの寺院の目的を達成するための財務その他の業務を行うことを目的とする。」)

その学びについての経過、考察内容や検証に関しましても都度に、施本やしおり、往生院だよりなどの配布資料、または、ホームページ・ブログ等、あるいは法話などにより、ご報告をさせて頂いて参ります。

是非、また皆様方からご叱正、ご批正を忌憚無く賜れますように、どうか宜しくお願い申し上げます。真摯に更なる向上のために役立たせて頂きまして、これからも精進努力致して参りたいと存じております。


年間・毎月の行事
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7819982.html

年間の行事(平成26年度)

1月1日 修正大般若法要・仏殿秘仏公開
1月2日 民具供養館開館
1月5日 小楠公忌
2月3日 節分会
2月15日 釈尊涅槃会
3月17日〜23日 春・彼岸施餓鬼法要
4月8日 釈尊降誕会
8月12日〜16日 お盆施餓鬼法要
8月24日 地蔵盆法要
9月20日〜26日 彼岸施餓鬼墓前回向
10月5日 先代住職毎歳忌
12月8日 釈尊成道会
12月31日 除夜の鐘

毎月の行事

 1日 往生院稲荷大明神御供養
 5日 小楠公・先住御供養
18日 奥の院観音菩薩御供養
24日 水子地蔵尊御供養
28日 岩瀧不動明王御供養


往生院六萬寺・各ご供養のお申し込みについて
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7820041.html

はじめに・・

年忌、墓前回向、施餓鬼、仏壇などの各ご供養については、任意による受け付けとなりますので、お施主様よりお申し出がない限り行いませんし、こちらから強制することも一切ございませんので、ご安心下さいませ。

また、墓苑の年間管理料以外に、寄付や護持会費等も一切お願いすることはございません。これまでも当寺からお願いして頂いたことも一切ありません。

ただ、都度の各ご供養、法要に関するお布施は頂戴させて頂いておりますので、誠に宜しくお願い申し上げます。

・・

以下、ご供養のお申し込みに関しての簡単な注意事項となります。

・基本的に、これまで当寺とご縁のある方のみの原則受け付けとなります。もちろん、ご縁が無くてもお受けできることもございますので、事前に寺務所までご相談下さいませ。

・年忌、墓前回向、施餓鬼、仏壇などの各ご供養はお施主様よりお申し出がない限り行いません。

・必ず事前に余裕を持ってお申し込み下さい。(できれば二週間前までに)

・先約のスケジュールによっては、日程・時間等、ご変更をお願いすることもございます。

・必ず事前にそれぞれのご供養の確認事項についてお確かめ下さい。

・当日の仏花や供物を当寺で準備する場合は、事前にお申し出下さい。

・どの法要でも原則的に喪服等、フォーマルな服装をお願いしております。但し、施餓鬼供養は除く。

・体調の悪い方はできるだけご遠慮ください。自己責任でお願い致します。

・お仏壇への月参り等はしておりませんが、お仏壇の開眼・閉眼、回忌供養等ではお伺いしてご供養をお勤めさせて頂くこともございます。

・動物供養におけるペットの納骨については、火葬済みのみでのお受けとなります。

・各ご供養のお布施については必ず事前に寺務所までご確認下さい。

・その他、詳細については都度、寺務所へとご確認下さいませ。


お葬式・葬儀のお申し込みについて
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7820109.html

はじめに・・

当寺では、長年、葬式仏教を排するという先代の遺訓を受けて、お葬式・葬儀のお受けを積極的には行っておりません。

当寺とご縁が深くあって、どうしても(菩提寺等が無いなど)という特別な事情のない限りは、ほとんどお受けは致しておりませんので、あらかじめご了承の程を宜しくお願い申し上げます。

もちろん、これまで全くご縁が無くてもお受けできる場合もございますが、そのためには色々と事前にご確認しなければならないことがございますので、どうかこの点、ご理解の程を宜しくお願い申し上げます。

お葬式・葬儀をお受けさせて頂きましても、仮初七日法要後の七日ごとのご供養や回忌供養に関しましては、任意にて、お施主様よりお申し出がない限りは当然に行いませんし、こちらから強制することも一切ございませんので、どうかご安心下さい。(ただ、ご法話にてそれらの供養の必要性については触れさせて頂いておりますが、あくまで任意にての扱いとなります。)

尚、月参りは行っておりません。

お葬式・葬儀をお受けさせて頂きましても、その後に当寺から寄付や護持会費等をお願いするようなことも一切ございません。もちろん、これまでも一切ありませんでしたので、どうかご安心下さいませ。

・・

お葬式・葬儀に関しては、当寺の方針上、お受けできない場合がございます。

お受けさせて頂けることとなりましても、必ず事前にお葬式・葬儀に関しての詳しい説明の文書をお渡しさせて頂きます(主には、葬儀会館・斎場の担当者を仲介することとなるため、会館・斎場へと FAXにて送信させて頂くことになります)ので、それをお読み頂きまして、内容にご了承の上にて、また、当寺の都合も鑑みさせて頂いて、お受けできるかどうかを最終的に判断させて頂くこととなります。

当寺の事情にてお受けできない場合があることにつきましても、どうか事前に十分にご了承下さいませ。宜しくお願い申し上げます。

お受けさせて頂けましたら、真摯に導師を精一杯に誠意を持って、一生懸命にお勤めをさせて頂きます。

尚、お葬式・葬儀の導師は、住職がお受けできない場合、副住職がお勤めをさせて頂くこととなりますので、この点も併せて、ご了承の程をどうか宜しくお願い申し上げます。


往生院墓苑 墓所・墓石について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7819876.html

大阪平野が一望できます。






空き墓所、若干ではございますがご案内できます。

お墓の建立をお考えの方は、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。

概要

ご見学、ご相談は、いつでも受け付けております。できましたら事前にお問い合わせの上にて、お越し下さいませ。(但し、土日祝・彼岸・お盆での法要等にて忙しい場合は、ご案内が難しい場合もございます。)

宗旨宗派は問いませんので、ご安心下さい。神道・キリスト教の方もお受けできます。但し、当寺・墓苑内に関するご供養、法要の全般については当寺の僧侶がお勤めすることとなります。

ご墓石販売・施工に関しては、指定石材店のみでの扱いとなりますので、ご了承下さいませ。当寺特別奉仕価格にて安心してご提供をさせて頂きます。

年間管理料以外に、寄付や会費・護持費等はお願いすることはございません。これまでお願いしたことも一切ありません。

年忌、墓前回向、施餓鬼などの各ご供養については、任意での受け付けとなりますので、お申し出がない限り行いませんし、こちらから強制することも、もちろんありません。

尚、月参りはしておりません。

・・

墓地・永代使用料

1聖地(3尺×3尺) 基本価格 80万円〜 大きさや場所等により変動致します。ご案内時に各対応をさせて頂きます。

年間の管理料は、1聖地 4,800円を基本として頂いております。管理料は、共益費扱いとなります。

その他、詳しいことは寺務所までお問い合わせ下さい。

尚、用途に応じて、永代供養専用区画、合祀供養塔もご用意してございます。お気軽にご相談下さいませ。


阿倍野・ハルカス



楠木正行公について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7819551.html

※ご墓所へのお参りにつきましては、管理の関係上、必ず事前に寺務所へとお問い合わせ下さいませ。場合により、ご案内できないことがあります。

・・

楠木正行は正成の長男として、正中元年(1324)、河内に生まれます。

幼少の時を往生院などで学問を学び、武芸を磨きました。

その頃、南北朝の抗争が激しく、千早赤坂城などで活躍していた父、正成は九州より足利尊氏が勢力を盛り返し、都へ攻め上がるとの報を聞き、子・正行と最後の別れをします。


※桜井の宿・・東大阪市六万寺周辺の桜井郷という説と摂津の桜井という説があります。

時は1336年。新田義貞とともに湊川の戦いにおいて、正成は足利尊氏と戦い、壮絶な戦死を遂げました。

その後、正行は楠木一族の頭領として南河内を中心に活躍します。

湊川の戦いで勝利した足利方は、着々と幕府の基礎を固めつつありましたが、南朝方の動きを常に気にし、楠木一族の河内での活躍に、いつ決戦を挑むか機会を窺っていました。

そして、正平2年(1347)12月26日、いよいよ南朝討伐の兵を尊氏は挙げます。

足利方は高師直・師泰を中心とした兵6万の大軍をもって京都を出発し、淀・八幡に着きます。この報を聞いて、正行は27日、吉野の皇居に馳せ参じ、後村上天皇に拝謁しました。


※この時、帝はめったに上げることのない御簾を上げて正行に声をかけられた。

くしくも、父・正成が、湊川の戦いへ赴く前に後醍醐天皇に拝謁し、決死の覚悟で戦いに望んだのと一緒であった。親子二代・南朝方天皇陛下に忠義忠誠を尽くし、南朝方のために散る覚悟だったに違いない。後村上帝は「父と同じ道は歩んではならぬ、無理はせずに生きて帰るように」と正行に告げたが、もはや心の中では帝のために玉砕を覚悟していた。


※戸板に書かれた和歌は如意輪寺に納められている。

「かえらじと かねて思えば 梓弓 なき数にいる 名をぞとどむる」

と辞世の歌を残して、河内へと出陣しました。



正平3年(1348)1月2日、幼少期を過ごした往生院に本陣を置き、5日早朝、凍てつく中を正行は3千の兵を率いて、東高野街道から押し寄せる数万の高師直・師泰軍を目指して激しく戦いを挑みました。劣勢は明らかながら、忠義忠誠に燃えた兵たちはひるむことなく猛然と戦いました。



その日、四條縄手の戦いにおいて、30余度戦いの末、ついに刀折れ、矢尽き、もはやこれまでと敵の手にはかかるまいと弟・正時と刺し違えて亡くなりました。まだ僅か25歳の青年でした。

四條縄手の合戦により、往生院の伽藍も兵火に焼け落ちてしまいました。


※四條縄手・・東大阪・東部の四条・縄手地区周辺との説と今の四条畷市周辺との説が分かれている。

正行公の亡がらは黙庵和尚により往生院の境内にひっそりと埋葬(胴塚)されたと伝えられています。





※お墓は全国に六ヶ所ほど伝わっており、往生院境内(胴塚)・額田首塚(東大阪市山手町)・宝匡院首塚(京都府嵯峨野)・正行寺首塚(宇治市六地蔵附近)・四条畷墓所(四条畷雁屋南町)・甑島墓所(鹿児島県西)など様々に伝わっている。南北朝歴史研究家の間では非常に興味深く議論されている。

(往生院における考察は、大日本史・太平記・拾遺・吉野拾遺・和漢三才図会・日本名勝地誌・河内名所図会・大阪府史蹟名勝天然記念物・群志・その他多数文献に基づいて記述しております。)

史実に限らず楠公さんの果たした志を考え、御供養を続けていくことが何より大切であると存じます。毎月5日は墓前供養・1月5日は祥月命日供養をお勤めさせていただいております。

※ご墓所へのお参りにつきましては、管理の関係上、必ず事前に寺務所へとお問い合わせ下さいませ。場合により、ご案内できないことがあります。

作成・川口英俊副住職

http://ja.wikipedia.org/wiki/楠木正行
※Wikipediaの編集には中立の観点から一切関わっておりません。


往生院民具供養館・歴史館・展示館について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7819758.html

民具供養館


歴史館・展示館


見見学につきましては、事前に問い合わせが必要です。個人の見学は基本的にお受けできません。団体見学の場合は、必ず事前に下見を行って頂いております。

定期開館・・毎年の1月2日と5月5日。午前10時〜午後3時半まで

先祖から受け継いだ民具は、時代の大きな流れの中で、近年急速に姿を消してしまいました。現在、使用されている例は極めて少なく、牛で田畑を耕す風景は都市近郊ではすっかり見ることがなく、あらゆる分野で機械化、近代化かが進み、民具は姿を消す一方で寂しい限りです。

先住住職が民具を寺で供養できないかと、農耕具を中心に集めかけられたのが始まりで、今では貴重なものが多く、三千点以上を数えています。

往生院では、昔の先人の知恵、道具の大切さを後世に伝えるべく、開館当初より、保育園や小学校、中学校を中心として社会見学をボランティアで行って参りま した。多い時で一年間で50校近い学校からの見学を受けさせて頂きました。(現在は保育園のみの受け入れとなっております。)これまで述べ10万人以上の方にご見学を頂いております。
 
一 見学は前もっての申し込みが必要となります。(お彼岸・お盆・土日祝は基本的に不可)
一 個人の見学は特別な場合を除き受け付けておりません
一 学校・園・グループは代表者の方が必ず下見を行っていただきます
一 入館は無料です

民具供養館












・・

歴史館





展示館




水子ご供養について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7832557.html

当寺では、水子地蔵尊をお祀りし、水子さんのご供養をお勤めさせて頂いております。



水子ご供養のご希望の方は、事前に寺務所までお問い合わせ下さいませ。お塔婆をご用意させて頂きまして、水子地蔵尊前にてお勤めを申し上げます。

また、水子地蔵を建立なされてのご供養もお受けできますので、お気軽にご相談下さいませ。


毎年8月24日の地蔵盆では合同ご供養をお勤め致しております。







また、毎月24日には定例にての水子ご供養もお勤めをさせて頂いております。


動物供養(お納骨)について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7829979.html

当寺にご縁のある方のペット、愛犬・愛猫・愛鳥などのお骨(火葬済みのみ)を草木禽獣沙巌供養塔の霊安室へご供養をお勤めし、お納めすることができます。合祀となります。

但し、霊安室の容量次第では、お骨のサイズによりお受けできない場合も出て参りますので、この点、ご了承下さいませ。

草木禽獣沙巌供養塔


ご希望の場合は、事前に寺務所までご相談下さいませ。

当寺にご縁の無い方でもご相談に応じさせて頂けることもあります。事前にお問い合わせ下さい。


日想観について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7830179.html

夕日の彼方に観た浄土・・



三善為康が著した「拾遺往生伝」によれば、平安時代中期に荒廃した六萬寺の後に念仏聖である安助上人により往生院が創建されました。この地は、「四天王寺の西門から真東にあり、極楽浄土の東門に当院が当たる」ということから、極楽往生を念ずるにふさわしい場所であると考えられていました。

さらに夕日を見て、極楽往生を願う、「日想観」(じっそうかん)を修する場所として、多くの僧侶・信者がこの地を訪れて栄え、念仏が絶えることがなかったと伝わります。

往生院から見る春秋彼岸の中日の太陽は、真西にある四天王寺へとまっすぐに向かって落ちてゆきます。この夕日を見るとなんともいえない安らかな気持ちになるのは、今も昔の人も変わらないことでしょう・・

南無阿彌陀佛 南無阿彌陀佛 南無阿彌陀佛 合掌


正・副住職の紹介
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7819656.html

住職

川口哲秀(かわぐち・てつしゅう)

昭和21年東大阪生まれ

岐阜伊深・正眼寺僧堂にて、梶浦逸外老師・谷耕月老師に師事。

郷土歴史研究、楠木正行公研究、民具研究にも従事。

「描かれた農事風景の世界」・「民具歳時記」など論著多数。

地域社会活動に力を入れて25年。民具館の社会見学の受け入れや、地域保育園・小学校の教育発展、地域郷土のために様々に貢献している。

社会見学の児童・園児を含めて、民具供養館の入館者数は既に延べ10万人を超えている。

環境問題にも関心が高く、エコ民具の紹介など昔の民具を通じて、環境保護の大切さも伝えている。

河内の郷土文化サークルセンター会長などを歴任。東大阪地球温暖化対策地域協議会、大阪府文化財愛護推進委員会などにおいても活動している。

・・

副住職

川口英俊(かわぐち・えいしゅん)

昭和51年東大阪生まれ

岐阜寺町・瑞龍寺僧堂にて、清田保南老師に師事。

市民活動・福祉活動など地域活動に多数従事。

「空と縁起」思想研究・チベット仏教哲学研究・中観帰謬論証派思想哲学研究・ツォンカパ大師中観思想研究。

著書「誇れる社会のために」(文芸社)、「佛の道シリーズ」など施本・論著、多数。

お坊さんがこたえるQ&Aサービス「hasunoha」回答参加中
http://hasunoha.jp

他参照・・

詳しいプロフィール
http://www.hide.vc/profile.html

個人サイト
http://www.hide.vc/

ブログ・日記
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k


駐車場について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7860032.html

往生院の駐車場は全体で50台ほどが停めれますが、お正月・お彼岸・お盆は大変混雑してしまいます。

特に混雑が予想される日程では安全を確保するためにガードマンを配備しておりますが、彼岸期間中の土・日・中日、お盆期間中の土・日のお参りは極力お避け頂けましたら有り難くに存じます。平日ではそれほど混雑せずに、スムーズにお参りして頂けるかと存じます。ご迷惑をお掛け致しますが、どうか宜しくお願い申し上げます。










AED常設について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7860238.html

往生院では、寺務所にAED(自動体外式除細動器)を常設しております。

緊急の時、すぐにお使い頂けます。何かの際には、どうかお声掛け下さいませ。






バリアフリー対応について
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/7860068.html

・電動車イス常備・1台。いつでもお貸しできます。寺務所にお声掛け下さい。


・車イス参拝者の通用口あり。駐車場から直接に境内へと入れます。寺務所にお声掛け下さい。


・参拝者トイレ。男女共・車イス対応・男女共便座式あり。


・手すり。各所に設置。
















他、参拝者用・休憩所あり。





その他、

四季の風景・画像
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/cat_368454.html

よもやま話・雑記
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/cat_368449.html

動画配信・ツイキャス
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/cat_368486.html

動画配信・Ustream
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/cat_368487.html

社会活動の取り組み
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/cat_368349.html

開催イベント報告
http://blog.livedoor.jp/oujyouin_blog/archives/cat_368347.html

他、サイトトップから参照のこと http://oujyouin.com/

・・以上。2014.6.10時点での全内容。最新情報はサイトトップから随時、ご確認下さいませ。


2014年06月04日(Wed)▲ページの先頭へ
山下良道師の「青空としてのわたし」(幻冬舎) アマゾン・レビュー(若干修正編集後)
山下良道師の「青空としてのわたし」(幻冬舎) アマゾン・レビュー(若干修正編集後)

http://www.amazon.co.jp/review/R2D5NGRFONHD0D/ref=cm_cr_dp_title?ie=UTF8&ASIN=434402589X&channel=detail-glance&nodeID=465392&store=books

山下良道師の三十年以上に及ぶ研鑽の成果における直感、直観において行われた瞑想のコペルニクス的転回についての世俗的言語表現が、本論のキータームとしての「青空」の比喩として改めて理解されるところでございます。

また、その瞑想手法に関しての「二人のピッチャー(先発とリリーフ)」の比喩も誠にわかりやすいものとして示されています。

「青空」は、恐らくは「空性」のことを示唆されておられるのではないかと僭越ながらにも拝察致しております。

更に、「青空と雲」の比喩については、「等引智と後得智」という観点からの説明も可能ではないかと存じております。

それは、例えば、下界(欲界)にて様々に沸き起こる雲による雨、風、雪、時に雷雨やゲリラ豪雨など(無明・煩悩・悪業)で翻弄されて苦しめられているのが、私たち凡夫のありようとして、それを確かなる仏道修行(スペースシャトル)によって、雲を突き抜けて雲の上に至り、雲の上のただ澄み切った青空だけの静寂なる広がり(虚空の如き空性)を見ている状態が、瞑想における三昧、等引智の境地にあると考えることができます。いわゆる空性を現量にて認識している段階と言えます。

次に一転して雲の上の青空のところから下界へと目を向ける(三昧から離れる)と様々な雲のありようが、下界(欲界)から見ていたのとは違って、事細かに分かり、それに従って、雨、風、雪、時に雷雨やゲリラ豪雨など(無明・煩悩・悪業)によるありよう(迷い・苦しみ)もよく理解できる状態となります(後得智)。そして、全くそれらの現象に対してのとらわれのない(幻の如き空性の)境地にて、例え、下界(欲界)に再び下り立ったとしても、それら(無明・煩悩など)に一切惑わされることもなくなり、適宜適切に対処(煩悩障や所知障を対治)していくことが可能になるという次第でございます。

このように、まさに「青空」としての「わたし」は、空性を現量によって認識している「わたし」、つまり、等引智にある「わたし」と理解することができるのではないかと考えることができます。

しかし、そのような境地も頭で理解するだけでは何らとして役には立たないのは当然であり、やはり実地に体現していかないと難しいのが当たり前となります。

そのため、凡夫である私たちにおいては、そこへと導いて頂くために、例えで言うならば、スペースシャトル(仏法)と船長(師・指導者)が必要となる次第でございます。

瞑想修行未熟なる拙生においては、師の長年に及ぶ修行の成果として、実地に体現なされている「青空」へと向けて確立なされた瞑想メソッドの恩恵に、少しでもあずからせて頂いて、「青空」の体感へと向けて、是非、機会がございましたらご指導を賜りたいものでございます。

更には、本論において、現代日本仏教の抱えている問題に対しての的確なるご指摘とその解決策へと向けたご提示も少しくございます。いかに「青空」から日本の仏教をアップデートしていくべきであるのか、しっかりと拙生もアップデートできるようにお教えを頂きまして、実践して参りたいと存じております。

一法庵サイト
http://www.onedhamma.com/

・・

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

下記問いに回答させて頂きました。

問い「母親って何なんでしょう?」
http://hasunoha.jp/questions/522

拙回答

一人で抱え込まずに・・

elly様

川口英俊でございます。問いへの拙生のお答えでございます。

以前にも下記問いのように子育てについての同様のお悩みにお答えさせて頂いております。

問い「母親失格 息子への接し方がわからない。」
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/archives/1002980123.html

「・・自分の考え方ややり方を子どもに対して押し付けるのではなくて、どのようにすればうまくしてくれるようになるのか、ただ甘えさせて好き勝手にさせるのでもなく、どのように飴と鞭を使い分けるべきか、そのあたりをご主人様ともよく話し合われると良いのではないかとは存じております。・・」

elly様のご主人様の子育て、しつけ、教育などへの関わり、態度はどのような状況でありますでしょうかね・・憶測ですが、elly様の一方的な負担となりすぎているような気が致しますが・・夫婦でしっかりと話し合って、まずは二人で協力して息子さんと向き合っていく必要はあるのではないかと存じております。

「・・やはり子育ては夫婦が協力して進めることが大切であり、父親のような厳しさと母親のような優しさが必要となります。この厳しさと優しさは、まさに両輪でなければなりません。仏教における厳しき智慧の教えと優しき慈悲の教えもそうであり、どちらか一方だけでは仏道を修するのが難しいように、両方の教えをしっかりと実践していくことが求められることと同様でございます。・・」

それと、例え我が子であろうとも、悪い行いをしているのを耐えて見過ごすというのは、あまり賢明なこととは言えません。本当の愛情のあり方としては、しっかりと社会にて道徳的・倫理的に生きていくための大人としての自覚と責任を持たせていくことであるかと存じております。悪い行いには、毅然とした態度で、ご主人様、家族、学校、警察、行政と関係者の協力、連携も得ながら、一人で抱え込まずに対応なさられることをお勧めさせて頂きます。

善処を祈念申し上げます。

川口英俊 合掌

「hasunoha」拙回答まとめ集
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/

これまで拙生が回答させて頂きました内容は下記にてもまとめて閲覧して頂くことができます。
http://hasunoha.jp/users/16

2014.5.21「hasunoha」初オフ会参加
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52163137.html

Hasunoha・回答数300に寄せて
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/archives/1003467579.html

東日本大震災を機縁として立ち上がりました「hasunoha」に参画できましたこと、誠に感謝致しております。微力ながらにも一つ一つ少しずつでもお役に立てれる善行・功徳となりましたら、亡くなられました皆様への追善供養として回向申し上げたくに存じております。合掌

・・

「なぜ、空と縁起の理法を理解しなければならないのか」
平成26年3月・春彼岸施餓鬼法要配布資料・公開
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8697c85d36b8f91fac08e58235d9984d

・・

2014.4.14 ダライ・ラマ法王猊下様によるチベット密教・胎蔵曼荼羅灌頂・ご報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/bc5c08f69d78bdda5c6cca62d17d87df

ダライ・ラマ法王猊下様今春ご来日動画集
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52160454.html

「偉大なる第十四世の長寿を祈願する如意自在王〔経〕」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8f49efb18934ec00993d52e91c603327

・・

2014.4.10・日記・NGO「国境なき僧侶団」第三回ミーティング参加報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/a60888ef08c1c59e2c33624dbfb3b4ce

NGO「国境なき僧侶団」フェイスブック・ページ
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

・・

東日本大震災から三年・・
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52156205.html

・・

全訳 中論註「正理の海」起心書房

購入してからもう二ヶ月になりますが、ようやく半分ぐらいまで読み進みました。六月中に何とか一読了致したいと存じます。

・・

仏教拙理解図式No.6、大幅な見直しが迫られてもう数ヶ月経っております・・
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/54/bc/f9642eafccec96b6a071f47786f8c7c7.png?random=311f67030ac1992545e137116e49c74f

http://hide.noblog.net/blog/11506034.html

「勝義方便メモNo.9」を新規に開始予定としながらもう数ヶ月・・こちらもいい加減にしないと・・
No.8
http://togetter.com/li/456916
No.7
http://togetter.com/li/442609

・・

2013.11.19「空と縁起」に関する拙質問に対してのダライ・ラマ法王猊下様の御回答内容について
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/710b99c74854aebc871a6f75e28dde12

2013/11/19 悲しみから希望を紡ぐ――慈悲の力
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/05.html

ダライ・ラマ法王 2013年秋来日報告
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/

<ダライ・ラマ14世>増上寺で若手宗教者と対話 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000036-mai-soci

ダライ・ラマ14世、若手宗教者と対話 中外日報
http://www.chugainippoh.co.jp/religion/news/20131126-001.html

2013.11.19「ダライ・ラマ法王と若手宗教者100人の対話」映像ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=Sg-mUrW4CUU

ダライ・ラマ法王 2013年 来日講演( https://www.facebook.com/hhdl2013japan

11/19 法王来日 増上寺
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.413896315405962.1073741833.389032644558996&type=1

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス・ジャパン)のホームページがリニューアルされて、随分と見やすくなっています。

http://www.tibethouse.jp/

・・

【チベット問題】

チベット問題・焼身抗議等の詳細情報は、チベットNOW@ルンタ・ダラムサラ通信・中原一博氏のブログが参照となります。
http://blog.livedoor.jp/rftibet/

「太陽を取り戻すために チベットの焼身抗議」中原一博氏著
http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51799025.html

無償ダウンロード
https://docs.google.com/file/d/0B6cmrkvyxC23QmhCRTZyeWRrNm8/edit

「自らを灯明と化した菩薩たちの願い」〜チベット問題・焼身抗議を考える〜
http://t.co/PwVvYWck

・・

平成26年・春季彼岸施餓鬼法要 法話内容 録画配信中
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52157500.html

平成25年・お盆施餓鬼法要 法話内容ロングバージョン・Ustream録画配信
http://www.ustream.tv/recorded/37310471

平成25年・春季彼岸施餓鬼法要 法話内容「供養について」
Ustreamにて録画・公開
http://www.ustream.tv/recorded/30149099

平成25年3月・春季彼岸施餓鬼法要配布用施本
「十三仏 追善供養を司る如来・菩薩たち」ネット公開
http://oujyouin.com/13butu.html

コラム「追善供養・功徳回向の考え方について」 1〜5
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52108201.html

最近の仏教思想関係の主な考察についてのまとめ集
http://t.co/RZJudE4f

「お通夜式、お葬儀式の導師についての自省と自戒のために」(川口英俊拝)
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/ef5f6cca53cff32fb5fd1def4d9492e6

川口英俊の自動配信・デイリー自動情報収集ネット新聞
http://paper.li/hide1125/1307742529

「拙対外活動に関しましてのお知らせ(川口英俊拝)2013.1.26」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/575ba7b05497e7ee3d893a2ab0c39bc3

「2014 東京 #都知事選 #ポリタス 一口メモ まとめ」
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52153630.html

・・

他、これまでの考察シリーズは下記をご参照下さいませ。
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/51997575.html


2014年06月03日(Tue)▲ページの先頭へ
山下良道師の「青空としてのわたし」(幻冬舎)のアマゾン・レビュー
山下良道師の「青空としてのわたし」(幻冬舎)のアマゾン・レビューを書かせて頂きました。

http://www.amazon.co.jp/review/R2D5NGRFONHD0D/ref=cm_cr_dp_title?ie=UTF8&ASIN=434402589X&channel=detail-glance&nodeID=465392&store=books

山下良道師の三十年以上に及ぶ研鑽の成果における直感、直観において行われた瞑想のコペルニクス的転回についての世俗的言語表現が、本論のキータームとしての「青空」の比喩として改めて理解されるところでございます。

また、その瞑想手法に関しての「二人のピッチャー(先発とリリーフ)」の比喩も誠にわかりやすいものとして示されています。

「青空」は、恐らくは「空性」のことを示唆されておられるのではないかと僭越ながらにも拝察致しております。

更に、「青空と雲」の比喩については、「等引智と後得智」という観点からの説明も可能ではないかと存じております。

それは、例えば、下界(欲界)にて様々に沸き起こる雲による雨、風、雪、時に雷雨やゲリラ豪雨など(無明・煩悩・悪業)で翻弄されて苦しめられているのが、私たち凡夫のありようとして、それを確かなる仏道修行(スペースシャトル)によって、雲を突き抜けて雲の上に至り、雲の上のただ澄み切った青空だけの静寂なる広がり(虚空の如き空性)を見ている状態が、瞑想における三昧、等引智の境地にあると考えることができます。いわゆる空性を現量にて認識している段階と言えます。

次に一転して雲の上の青空のところから下界へと目を向ける(三昧から離れる)と様々な雲のありようが、下界(欲界)から見ていたのとは違って、事細かに分かり、それに従って、雨、風、雪、時に雷雨やゲリラ豪雨など(無明・煩悩・悪業)によるありよう(迷い・苦しみ)もよく理解できる状態となります(後得智)。そして、全くそれらの現象に対してのとらわれのない(幻の如き空性)境地にて、例え、下界(欲界)に再び下り立ったとしても、それら(無明・煩悩など)に一切惑わされることもなく、適宜適切に対処(対治)していくことが可能になるという次第でございます。

このように、まさに「青空」としての「わたし」は、空性を現量によって認識している「わたし」、つまり、等引智にある「わたし」と理解することができるのではないかと考えることができます。

しかし、そのような境地も頭で理解するだけでは何らとして役には立たないのは当然であり、やはり実地に体現していかないと難しいのが当たり前となります。

そのため、凡夫である私たちにおいては、そこへと導いて頂くために、例えで言うならば、スペースシャトル(仏法)と船長(師・指導者)が必要となる次第でございます。

瞑想修行未熟なる拙生においては、師の長年に及ぶ修行の成果として、実地に体現なされている「青空」へと向けて確立なされた瞑想メソッドの恩恵に、少しでもあずからせて頂いて、「青空」の体感へと向けて、是非、機会がございましたらご指導を賜りたいものでございます。

更には、本論において、現代日本仏教の抱えている問題に対しての的確なるご指摘とその解決策へと向けたご提示も少しくございます。いかに「青空」から日本の仏教をアップデートしていくべきであるのか、しっかりと拙生もアップデートできるようにお教えを頂きまして、実践して参りたいと存じております。

一法庵サイト
http://www.onedhamma.com/

・・

山下良道師 「導かれれば青空」・「青空としてのわたし」の感想について

Eテレ・こころの時代〜宗教・人生〜「導かれれば青空」(録画)を拝聴させて頂きました。



再放送は、6/7の土曜日・午後1時〜2時。

瞑想のコペルニクス的転回が、山下良道師の直感、直観において行われたことの世俗的言語表現が、『青空と雲』の例えとして改めて理解されるところでございます。しかし、この境地は頭で理解するだけでは何らとして役には立たたないのは当然であり、やはり実地に体現しないと難しいのが当たり前となります。そのため、そこへと導いて頂かなければならない必要性も強く思う次第でございます。

師の三十年の研鑽の成果をそう簡単には体現することは容易にできないでしょうが、是非、僅か入り口付近にだけでも何とかいずれ立ちたいものでございます。

師の御仏壇を僭越にも拝見致しますに、テーラワーダ、大乗仏教、チベット仏教と宗派の垣根を超えて、仏法を学び修することの大切さも改めて垣間見させて頂きました。





拙生も一から仏法を学び始めてまだ十年。誠にまだまだこれからでございます。

また是非、機縁熟しましたら、アップデートする仏教を直に体感致したくに存じております。

仏教アップデート3.0、インストール完了。次に、このスペックの悪いパソコンではございますが、しっかりと再起動させないといけません。誠にこれからでございます。

・・

山下良道師の「青空としてのわたし」(幻冬舎)一読了感想



瞑想における「青空と雲」、「二人のピッチャー(先発とリリーフ)」の例えは誠に分かりやすいものでございました。

「青空」は、恐らくは「空性」のことを示唆されておられるのではないかと拝察を致しております。更に、「青空と雲」については、「勝義諦と世俗諦」や、あるいは「等引智と後得智」という観点、つまり、「虚空の如き空性」と「幻の如き空性」と関連させて補足して理解していければ、チベット仏教的にも包括できるのではないだろうかと僭越ながらにも推察を致しました。とにかく、「等引智」にしても「後得智」にしても、当然に実際の瞑想修行による体感、現感、直感が求められるところとなって参ります。

瞑想修行未熟なる拙生においては、とにかく猛省致す次第なることでございます・・また、是非、機会がございましたら山下良道師のアップデートする仏教を体感しに参りたいと存じております。

更には、現代日本仏教の抱えている問題に対しての的確なるご指摘と解決策のご提示もございます。いかに日本の仏教をアップデートしていくべきであるのか、しっかりと拙生も考えて実践して参りたいと存じております。

・・

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

下記問いに回答させて頂きました。

問い「考え方の矛盾」
http://hasunoha.jp/questions/520

拙回答

縁起なる存在として・・

みみずく様

川口英俊でございます。問いへの拙生のお答えでございます。

人付き合いが少し苦手のご様子・・

人付き合いにおいては、もちろん無理してまで付き合う必要は無いかと存じます。無理してしまいますとストレスや不満を溜めすぎて、色々と悪循環に陥ってしまうこともあるため、誠に注意が必要となります。とにかく、人付き合いにおいては、みみずく様にとっての程々のバランス、距離感をうまく保つことが大切になるのではないかと存じております。

ただ、私たちという存在は、一人では生きていくことのできない存在であることの認識は必要であるかとは考えております。

様々な関係性、依存関係の中にて存在することができている「縁起」なる存在ということですが、下記の問いにて少しこのことを扱わせて頂いております。

問い「プライドの高さと人を見下しているいう感覚」
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/archives/1002992069.html

『・・「縁起」の理解とは、例えば、「果たして自分は、自分だけで生きていくことができるのか」ということを考えてみたとき、全くそうは有り得ないという存在だということに気づきます。色々なモノ・コト、無数の他者に縁りて成り立ち起こっている、つまり「縁起」なる存在であること、それは、「生かされて、生きている自分」のありようを理解する時に、自分を生かしてくれている存在に対しての気づきと有り難さ、感謝、報恩を思うようになることで、私たちは、傲慢さや愚かさを諫めて、謙虚に、思い遣りや譲り合い、親切心、慈悲心を持って、他者と接していくことができるようになります。・・』

そして、「存在感の無い生き方」ですが、「縁起」なる世界で生きていかなければならない以上は、全く無くすことはできないものとなります。いや、本質的には「存在」というものは実体としては無い「空」というものとして、その「存在感」も実体としては無いです、と仏教的にはご説明申し上げることもできますが、これはやや難しいことですのでひとまずは置いておいて頂いて、関係性、依存関係で一応、存在は存在として成り立っているだけであり、関係性、依存関係次第においてまた幾らでも変化していくものだということだけでも少し知っておいて頂けましたらと存じております。

川口英俊 合掌

「hasunoha」拙回答まとめ集
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/

これまで拙生が回答させて頂きました内容は下記にてもまとめて閲覧して頂くことができます。
http://hasunoha.jp/users/16

2014.5.21「hasunoha」初オフ会参加
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52163137.html

Hasunoha・回答数300に寄せて
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/archives/1003467579.html

東日本大震災を機縁として立ち上がりました「hasunoha」に参画できましたこと、誠に感謝致しております。微力ながらにも一つ一つ少しずつでもお役に立てれる善行・功徳となりましたら、亡くなられました皆様への追善供養として回向申し上げたくに存じております。合掌

・・

「なぜ、空と縁起の理法を理解しなければならないのか」
平成26年3月・春彼岸施餓鬼法要配布資料・公開
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8697c85d36b8f91fac08e58235d9984d

・・

2014.4.14 ダライ・ラマ法王猊下様によるチベット密教・胎蔵曼荼羅灌頂・ご報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/bc5c08f69d78bdda5c6cca62d17d87df

ダライ・ラマ法王猊下様今春ご来日動画集
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52160454.html

「偉大なる第十四世の長寿を祈願する如意自在王〔経〕」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8f49efb18934ec00993d52e91c603327

・・

2014.4.10・日記・NGO「国境なき僧侶団」第三回ミーティング参加報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/a60888ef08c1c59e2c33624dbfb3b4ce

NGO「国境なき僧侶団」フェイスブック・ページ
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

・・

東日本大震災から三年・・
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52156205.html

・・

全訳 中論註「正理の海」起心書房

購入してからもう二ヶ月になりますが、ようやく半分ぐらいまで読み進みました。六月中に何とか一読了致したいと存じます。

・・

仏教拙理解図式No.6、大幅な見直しが迫られてもう数ヶ月経っております・・
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/54/bc/f9642eafccec96b6a071f47786f8c7c7.png?random=311f67030ac1992545e137116e49c74f

http://hide.noblog.net/blog/11506034.html

「勝義方便メモNo.9」を新規に開始予定としながらもう数ヶ月・・こちらもいい加減にしないと・・
No.8
http://togetter.com/li/456916
No.7
http://togetter.com/li/442609

・・

2013.11.19「空と縁起」に関する拙質問に対してのダライ・ラマ法王猊下様の御回答内容について
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/710b99c74854aebc871a6f75e28dde12

2013/11/19 悲しみから希望を紡ぐ――慈悲の力
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/05.html

ダライ・ラマ法王 2013年秋来日報告
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/

<ダライ・ラマ14世>増上寺で若手宗教者と対話 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000036-mai-soci

ダライ・ラマ14世、若手宗教者と対話 中外日報
http://www.chugainippoh.co.jp/religion/news/20131126-001.html

2013.11.19「ダライ・ラマ法王と若手宗教者100人の対話」映像ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=Sg-mUrW4CUU

ダライ・ラマ法王 2013年 来日講演( https://www.facebook.com/hhdl2013japan

11/19 法王来日 増上寺
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.413896315405962.1073741833.389032644558996&type=1

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス・ジャパン)のホームページがリニューアルされて、随分と見やすくなっています。

http://www.tibethouse.jp/

・・

【チベット問題】

チベット問題・焼身抗議等の詳細情報は、チベットNOW@ルンタ・ダラムサラ通信・中原一博氏のブログが参照となります。
http://blog.livedoor.jp/rftibet/

「太陽を取り戻すために チベットの焼身抗議」中原一博氏著
http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51799025.html

無償ダウンロード
https://docs.google.com/file/d/0B6cmrkvyxC23QmhCRTZyeWRrNm8/edit

「自らを灯明と化した菩薩たちの願い」〜チベット問題・焼身抗議を考える〜
http://t.co/PwVvYWck

・・

平成26年・春季彼岸施餓鬼法要 法話内容 録画配信中
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52157500.html

平成25年・お盆施餓鬼法要 法話内容ロングバージョン・Ustream録画配信
http://www.ustream.tv/recorded/37310471

平成25年・春季彼岸施餓鬼法要 法話内容「供養について」
Ustreamにて録画・公開
http://www.ustream.tv/recorded/30149099

平成25年3月・春季彼岸施餓鬼法要配布用施本
「十三仏 追善供養を司る如来・菩薩たち」ネット公開
http://oujyouin.com/13butu.html

コラム「追善供養・功徳回向の考え方について」 1〜5
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52108201.html

最近の仏教思想関係の主な考察についてのまとめ集
http://t.co/RZJudE4f

「お通夜式、お葬儀式の導師についての自省と自戒のために」(川口英俊拝)
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/ef5f6cca53cff32fb5fd1def4d9492e6

川口英俊の自動配信・デイリー自動情報収集ネット新聞
http://paper.li/hide1125/1307742529

「拙対外活動に関しましてのお知らせ(川口英俊拝)2013.1.26」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/575ba7b05497e7ee3d893a2ab0c39bc3

「2014 東京 #都知事選 #ポリタス 一口メモ まとめ」
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52153630.html

・・

他、これまでの考察シリーズは下記をご参照下さいませ。
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/51997575.html


山下良道師 「導かれれば青空」・「青空としてのわたし」の感想について
山下良道師 「導かれれば青空」・「青空としてのわたし」の感想について

Eテレ・こころの時代〜宗教・人生〜「導かれれば青空」(録画)を拝聴させて頂きました。



再放送は、6/7の土曜日・午後1時〜2時。

瞑想のコペルニクス的転回が、山下良道師の直感、直観において行われたことの世俗的言語表現が、『青空と雲』の例えとして改めて理解されるところでございます。しかし、この境地は頭で理解するだけでは何らとして役には立たたないのは当然であり、やはり実地に体現しないと難しいのが当たり前となります。そのため、そこへと導いて頂かなければならない必要性も強く思う次第でございます。

師の三十年の研鑽の成果をそう簡単には体現することは容易にできないでしょうが、是非、僅か入り口付近にだけでも何とかいずれ立ちたいものでございます。

師の御仏壇を僭越にも拝見致しますに、テーラワーダ、大乗仏教、チベット仏教と宗派の垣根を超えて、仏法を学び修することの大切さも改めて垣間見させて頂きました。





拙生も一から仏法を学び始めてまだ十年。誠にまだまだこれからでございます。

また是非、機縁熟しましたら、アップデートする仏教を直に体感致したくに存じております。

仏教アップデート3.0、インストール完了。次に、このスペックの悪いパソコンではございますが、しっかりと再起動させないといけません。誠にこれからでございます。

・・

山下良道師の「青空としてのわたし」(幻冬舎)一読了感想



瞑想における「青空と雲」、「二人のピッチャー(先発とリリーフ)」の例えは誠に分かりやすいものでございました。

「青空」は、恐らくは「空性」のことを示唆されておられるのではないかと拝察を致しております。更に、「青空と雲」については、「勝義諦と世俗諦」や、あるいは「等引智と後得智」という観点、つまり、「虚空の如き空性」と「幻の如き空性」と関連させて補足して理解していければ、チベット仏教的にも包括できるのではないだろうかと僭越ながらにも推察を致しました。とにかく、「等引智」にしても「後得智」にしても、当然に実際の瞑想修行による体感、現感、直感が求められるところとなって参ります。

瞑想修行未熟なる拙生においては、とにかく猛省致す次第なることでございます・・また、是非、機会がございましたら山下良道師のアップデートする仏教を体感しに参りたいと存じております。

更には、現代日本仏教の抱えている問題に対しての的確なるご指摘と解決策のご提示もございます。いかに日本の仏教をアップデートしていくべきであるのか、しっかりと拙生も考えて実践して参りたいと存じております。

一法庵サイト
http://www.onedhamma.com/

・・

「Hasunoha」お坊さんがこたえるQ&Aサービス
http://hasunoha.jp/

下記問いに回答させて頂きました。

問い「考え方の矛盾」
http://hasunoha.jp/questions/520

拙回答

縁起なる存在として・・

みみずく様

川口英俊でございます。問いへの拙生のお答えでございます。

人付き合いが少し苦手のご様子・・

人付き合いにおいては、もちろん無理してまで付き合う必要は無いかと存じます。無理してしまいますとストレスや不満を溜めすぎて、色々と悪循環に陥ってしまうこともあるため、誠に注意が必要となります。とにかく、人付き合いにおいては、みみずく様にとっての程々のバランス、距離感をうまく保つことが大切になるのではないかと存じております。

ただ、私たちという存在は、一人では生きていくことのできない存在であることの認識は必要であるかとは考えております。

様々な関係性、依存関係の中にて存在することができている「縁起」なる存在ということですが、下記の問いにて少しこのことを扱わせて頂いております。

問い「プライドの高さと人を見下しているいう感覚」
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/archives/1002992069.html

『・・「縁起」の理解とは、例えば、「果たして自分は、自分だけで生きていくことができるのか」ということを考えてみたとき、全くそうは有り得ないという存在だということに気づきます。色々なモノ・コト、無数の他者に縁りて成り立ち起こっている、つまり「縁起」なる存在であること、それは、「生かされて、生きている自分」のありようを理解する時に、自分を生かしてくれている存在に対しての気づきと有り難さ、感謝、報恩を思うようになることで、私たちは、傲慢さや愚かさを諫めて、謙虚に、思い遣りや譲り合い、親切心、慈悲心を持って、他者と接していくことができるようになります。・・』

そして、「存在感の無い生き方」ですが、「縁起」なる世界で生きていかなければならない以上は、全く無くすことはできないものとなります。いや、本質的には「存在」というものは実体としては無い「空」というものとして、その「存在感」も実体としては無いです、と仏教的にはご説明申し上げることもできますが、これはやや難しいことですのでひとまずは置いておいて頂いて、関係性、依存関係で一応、存在は存在として成り立っているだけであり、関係性、依存関係次第においてまた幾らでも変化していくものだということだけでも少し知っておいて頂けましたらと存じております。

川口英俊 合掌

「hasunoha」拙回答まとめ集
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/

これまで拙生が回答させて頂きました内容は下記にてもまとめて閲覧して頂くことができます。
http://hasunoha.jp/users/16

2014.5.21「hasunoha」初オフ会参加
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52163137.html

Hasunoha・回答数300に寄せて
http://blog.livedoor.jp/hasunoha_kawaguchi/archives/1003467579.html

東日本大震災を機縁として立ち上がりました「hasunoha」に参画できましたこと、誠に感謝致しております。微力ながらにも一つ一つ少しずつでもお役に立てれる善行・功徳となりましたら、亡くなられました皆様への追善供養として回向申し上げたくに存じております。合掌

・・

「なぜ、空と縁起の理法を理解しなければならないのか」
平成26年3月・春彼岸施餓鬼法要配布資料・公開
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8697c85d36b8f91fac08e58235d9984d

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2014.4.14 ダライ・ラマ法王猊下様によるチベット密教・胎蔵曼荼羅灌頂・ご報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/bc5c08f69d78bdda5c6cca62d17d87df

ダライ・ラマ法王猊下様今春ご来日動画集
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52160454.html

「偉大なる第十四世の長寿を祈願する如意自在王〔経〕」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/8f49efb18934ec00993d52e91c603327

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2014.4.10・日記・NGO「国境なき僧侶団」第三回ミーティング参加報告
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/a60888ef08c1c59e2c33624dbfb3b4ce

NGO「国境なき僧侶団」フェイスブック・ページ
https://www.facebook.com/pages/国境なき僧侶団/578961352183094

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東日本大震災から三年・・
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52156205.html

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全訳 中論註「正理の海」起心書房

購入してからもう二ヶ月になりますが、ようやく半分ぐらいまで読み進みました。六月中に何とか一読了致したいと存じます。

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仏教拙理解図式No.6、大幅な見直しが迫られてもう数ヶ月経っております・・
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/54/bc/f9642eafccec96b6a071f47786f8c7c7.png?random=311f67030ac1992545e137116e49c74f

http://hide.noblog.net/blog/11506034.html

「勝義方便メモNo.9」を新規に開始予定としながらもう数ヶ月・・こちらもいい加減にしないと・・
No.8
http://togetter.com/li/456916
No.7
http://togetter.com/li/442609

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2013.11.19「空と縁起」に関する拙質問に対してのダライ・ラマ法王猊下様の御回答内容について
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/710b99c74854aebc871a6f75e28dde12

2013/11/19 悲しみから希望を紡ぐ――慈悲の力
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/05.html

ダライ・ラマ法王 2013年秋来日報告
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2013/report/

<ダライ・ラマ14世>増上寺で若手宗教者と対話 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000036-mai-soci

ダライ・ラマ14世、若手宗教者と対話 中外日報
http://www.chugainippoh.co.jp/religion/news/20131126-001.html

2013.11.19「ダライ・ラマ法王と若手宗教者100人の対話」映像ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=Sg-mUrW4CUU

ダライ・ラマ法王 2013年 来日講演( https://www.facebook.com/hhdl2013japan

11/19 法王来日 増上寺
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.413896315405962.1073741833.389032644558996&type=1

ダライ・ラマ法王日本代表部事務所(チベットハウス・ジャパン)のホームページがリニューアルされて、随分と見やすくなっています。

http://www.tibethouse.jp/

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【チベット問題】

チベット問題・焼身抗議等の詳細情報は、チベットNOW@ルンタ・ダラムサラ通信・中原一博氏のブログが参照となります。
http://blog.livedoor.jp/rftibet/

「太陽を取り戻すために チベットの焼身抗議」中原一博氏著
http://blog.livedoor.jp/rftibet/archives/51799025.html

無償ダウンロード
https://docs.google.com/file/d/0B6cmrkvyxC23QmhCRTZyeWRrNm8/edit

「自らを灯明と化した菩薩たちの願い」〜チベット問題・焼身抗議を考える〜
http://t.co/PwVvYWck

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平成26年・春季彼岸施餓鬼法要 法話内容 録画配信中
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52157500.html

平成25年・お盆施餓鬼法要 法話内容ロングバージョン・Ustream録画配信
http://www.ustream.tv/recorded/37310471

平成25年・春季彼岸施餓鬼法要 法話内容「供養について」
Ustreamにて録画・公開
http://www.ustream.tv/recorded/30149099

平成25年3月・春季彼岸施餓鬼法要配布用施本
「十三仏 追善供養を司る如来・菩薩たち」ネット公開
http://oujyouin.com/13butu.html

コラム「追善供養・功徳回向の考え方について」 1〜5
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52108201.html

最近の仏教思想関係の主な考察についてのまとめ集
http://t.co/RZJudE4f

「お通夜式、お葬儀式の導師についての自省と自戒のために」(川口英俊拝)
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/ef5f6cca53cff32fb5fd1def4d9492e6

川口英俊の自動配信・デイリー自動情報収集ネット新聞
http://paper.li/hide1125/1307742529

「拙対外活動に関しましてのお知らせ(川口英俊拝)2013.1.26」
http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/e/575ba7b05497e7ee3d893a2ab0c39bc3

「2014 東京 #都知事選 #ポリタス 一口メモ まとめ」
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/52153630.html

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他、これまでの考察シリーズは下記をご参照下さいませ。
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/51997575.html


   





カレンダ
2014年6月
         

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