【大震災・空と縁起と】1-11






2011年05月04日(Wed)
【大震災・空と縁起と】1-11
東日本大震災 ツイッターにて情報収集・情報発信が中心
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【大震災・空と縁起と】

1 絶望と希望がいまだ激しく交錯している被災地・・もちろん、絶望と希望のいずれにもとらわれないところでの「空と縁起」の了解(りょうげ) が最終的に求められます。この度の厳しい現実に仏教思想はいかに対峙すべきか・・考察して参ります。

2 「空と縁起」の了解・・しかし、今はまだそれを求めるにはあまりにも残酷で、つらく、惨く、悲しく、苦しい・・厳しい現実もございます・・しかし、曖昧でいい加減な楽観論で希望を振りまいたとしても効果は一時の限定的なものでしかありません。

3 そのため、楽観的、楽天的な一時しのぎの気休め程度の希望によるだけではなく、厳しい現実を直視しつつも、段階に応じ、方便・対機説法を用いて、「空と縁起」の了解を目指していくべきであります。では、今はどのような段階でありますでしょうか。

4 仏法を説く場合、相手の状況や能力、気質に応じて、その教えを説かなければなりません。例えば、産まれたての赤子に対して、難しいお経の内容をどれほどに分かりやすく頑張って説いたとしても到底理解はしてもらえないことでしょう。

5 また、あまりにも仏教思想における「諸行無常」・「諸法無我」・「諸法空性(一切皆空)」・「一切皆苦」を声高に叫んでしまえば、仏教は虚無主義だ、悲観主義だという批判が出てきてしまうこととなり、拒絶反応を生じさせてしまいかねません。

6 虚無・悲観主義に陥らずに、また、拒絶反応も避けさせるためには、「諸行無常」・「諸法無我」・「諸法空性(一切皆空)」・「一切皆苦」を説くと同時に、「涅槃寂静」、迷い・苦しみを無くするための方法・道筋もしっかりと説く必要があります。

7 方便・対機説法において重要・大切となるのは、相手がその教えを受け入れる体勢、状況となっているかどうかの見極めとなります。例えば、受け入れる余裕のない者に、いくら説法したとしても理解はやはり難しいこととなってしまうでしょう。

8 この度の大震災で被災されて苦しんでおられる方々は、いまだ無常・無我・空・苦の現実を受け入れる余裕のない人たちが多くあります。よって、今はまだ無常・無我・空・苦を直接的に説くことは難しくあり、余裕ができるのを待たなければなりません。

9 十分な余裕ができるのは、衣食住(医)が足りて、少しばかりでも現実を受け入れることが可能となった時となります。その時までは、仏教界各位も衣食住(医)の充足について、支援・協力に努めての世俗的「抜苦与楽」を果たすことが求められます。

10 そして、世俗的「抜苦与楽」を果たした後においてこそ、仏教界各位の智慧と慈悲の働きの真価が問われることとなります。 それが、勝義的「抜苦与楽」の実践への移行であります。世俗諦から勝義諦へ・・深遠なる空と縁起の理法が重要となります。

11 とにかく、世俗的「抜苦与楽」後における勝義的「抜苦与楽」の実践が、これから日本仏教界各位には求められてくるものと考えます。「仏教は結局、何も役に立たなかった」と後々に批判を浴びることのないように精進が必要であると考えております。

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【小池龍之介師 宗派離脱・単立寺院化】 21・22

22 特色ある単立寺院 @asama888 山本宗補氏のご紹介 パパラギの里(石雲禅寺) http://bit.ly/lYtjAN NPO法人「パパラギの里」 http://www.paparaginosato.org/ を運営している。

21 RT@motataro 先日、ある会合で「小池龍之介氏の本派離脱」を話題にした所、小池氏の著作どころか、その存在さえ誰も知らないという事態に遭遇。書店の仏教書コーナーさえ覗かない僧侶の多さに愕然とした。そりゃ離脱されますわ。

【小池龍之介師 宗派離脱・単立寺院化】
ツイッターコメント投稿シリーズ1-20
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/51997575.html

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【4.29 ダライ・ラマ法王・震災特別慰霊法要・報告集】

先日の4.29 ダライ・ラマ法王猊下・震災特別慰霊ご法要・ご法話に改めましてご随喜申しあげまして、「ダライ・ラマの仏教哲学講義 苦しみから菩提へ」(大東出版社)の再読を開始させて頂きました。合掌九拝

猊下のご法話全文掲載あり
http://www.supersamgha.jp/2011/04/post-78.html
宗派を超えてチベットの平和を祈念し行動する僧侶・在家の会

猊下、ご法話全文掲載あり(録音音声YouTubeもあり) 
http://www.hasedera.net/blog/2011/04/post_275.html
長野県・長谷寺ご住職によるご報告

ご法要録音音声YouTube
http://www.youtube.com/watch?v=KdiOktArQ_k&feature=related

東日本大震災49日特別慰霊法要での法王談話(訳/野村正次郎先生)
http://www.mmba.jp/basic/dalailama/teaching/earthquake49
文殊師利大乗仏教会

石濱裕美子早大教授のご報告

ダライラマ法王震災法要
http://shirayuki.blog51.fc2.com/blog-entry-545.html

ダライ・ラマ法王猊下の慈悲の御心によるご法要、ご法話、お励ましのお言葉、誠に感謝申し上げます。改めまして猊下に最敬礼申し上げます。

ダライ・ラマ法王猊下のご法話にご随喜申し上げまして、「チベット仏教・菩薩行を生きる 精読・シャーンティデーヴァ『入菩薩行論』」(大法輪閣)の再読を開始致しました。合掌九拝

【4.29 ダライ・ラマ法王・震災特別慰霊法要】ツイッター投稿内容

@当日は残念ながら不参加・・しかし、遠方より般若心経を誦経して、ご功徳にご随喜申し上げたいと考えております。注目は、ご法要後のご法話、恐らくは般若心経の内容に基づいてのご法話と推察致しております。

Aダライ・ラマ法王猊下のご法話は、おそらく、「深遠なる空の理法」に関する内容を扱われますことでございましょう。と同時に、「深遠なる縁起の理法」についても扱われることになられるかと恐れ多くもご推察申し上げます。

Bダライ・ラマ法王猊下のご尊顔を拝し、ご法話をご拝聴できないのは残念至極でございます。猊下の大慈悲による震災犠牲者の皆様方へのご慰霊、そして私たち衆生へのご法話は、尊い甘露法雨の恵みとなることでしょう。

Cダライ・ラマ法王猊下の大慈悲による震災犠牲者の皆様方へのご慰霊、そして私たち衆生へのご法話による尊い甘露法雨の恵み・・改めまして深く敬礼申し上げまして、ご功徳にご随喜申し上げる次第でございます。合掌。

D ダライ・ラマ法王猊下によります般若心経の解説が収められております『ダライ・ラマ 般若心経入門』(春秋社)を改めまして、拝読させて頂いております。http://t.co/VsiZ6xY

Eご法話では、深遠なる空と縁起の理法をお説きになられますことでしょう。大変なる苦悩、逆境の中にある今の日本においては、菩提心・慈悲心の滋養が少しでも必要となっております。猊下のご来日を心からご随喜申し上げます。

F猊下によりますご法要・ご法話をできましたら、ネット中継ででも被災地、または日本全国へとライブ配信できないものでありますでしょうか?

G猊下によりますご法要・ご法話のネット中継の希望・・震災犠牲者各御霊位、ご遺族の皆様、被災地・避難所の皆様、会場にお参りできない皆様への少しのご配慮ともなり、尚大変に有り難いことになるかと存じております。

H猊下によりますご法要・ご法話のネット中継の希望をしておりましたが、ダライ・ラマ法王日本代表部事務所様のご配慮により、ネット中継なされることになったようでございます。ご配慮に感謝申し上げます。

I猊下によりますご法要・ご法話のネット中継・・震災犠牲者各御霊位、ご遺族の皆様、被災地・避難所の皆様、会場にお参りできない皆様方への大変に有り難いご配慮でございます。

J猊下によりますご法要・ご法話のネット中継ページ Ustream http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/ ご随喜申し上げます。

K猊下によりますご法要・ご法話のネット中継 Ustream http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/ 日本全国、世界全土へ甘露の法雨が降り注がれますことでしょう。合掌。

L猊下によります般若心経の解説が収められております『ダライ・ラマ 般若心経入門』(春秋社)、再々拝読了。深遠なる空と縁起の理法をお説きになられます法王猊下に再敬礼申し上げます。合掌。

Mご随喜申し上げまして、「縁起賛」・「ラムツォ ナムスム(道の三要訣)」・「四つの捕われから離れる秘訣」を再読思惟。 http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/d/19761125

Nご随喜申し上げまして、更に「三十七の菩薩の実践」も再読思惟。http://blog.goo.ne.jp/hidetoshi-k/d/19761126

O猊下のご法話、空と縁起の理法、恐らくは「縁起の第三層」にもお触れになられることでありますでしょう。深遠なる空性の現量了解へのいざないのあることを心からご随喜申し上げます。合掌。

@mmbaoffice 震災犠牲者皆様方の四十九日忌追悼ご慰霊ご法要のお勤め、誠に宜しくお願い申し上げます。ご随喜申し上げます。深遠なる空と縁起の理法をお説きになられますダライ・ラマ法王猊下に再敬礼申し上げます。衆生たちに深遠なる空性の現量了解のいざないのあることを。合掌。

P 本日、ダライ・ラマ法王猊下による東日本大震災犠牲者四十九日(七七日忌)特別慰霊ご法要・ご法話 http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/ ネット中継も予定されています。

Q無明の迷いにある一切の衆生たちに、深遠なる空性の現量了解のいざないのあることを強く請い願い奉ります。http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/ 合掌九拝

ダライ・ラマ法王猊下に最敬礼申し上げます。この度のご法要、ご法話に心からご随喜申し上げます。中継拝聴。 http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/

ご法要、ご随喜申し上げます。ダライ・ラマ法王猊下に最敬礼申し上げます。般若心経、随唱。中継拝聴。http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/ 合掌九拝

間もなく14時46分。鐘楼堂にて梵鐘一撞き。般若心経、随唱。中継拝聴。http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/ 合掌九拝

ダライ・ラマ法王猊下の大慈悲によるご供養、ご法話、寺務の合間、合間でございましたが、ご拝聴させて頂きました。合掌九拝 http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/

ダライ・ラマ法王猊下、ご慰霊、ご法話、ありがとうございました。感謝でございます。ご健勝を祈念申し上げます。合掌九拝 http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/

猊下のお撞きになられる追悼の鐘の音が・・ご随喜申し上げ、私も梵鐘を一撞き申し上げます。合掌九拝。 http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/ 

ネットライブ中継・放送ありがとうございました。深く感謝申し上げます。 http://www.tibethouse.jp/japanquake2011/

ダライ・ラマ法王猊下のご法話にご随喜申し上げまして、「チベット仏教・菩薩行を生きる 精読・シャーンティデーヴァ『入菩薩行論』」(大法輪閣)の再読を開始致しました。合掌九拝

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東日本大震災・被災地にて震災犠牲者追悼慰霊御供養のご報告
(往生院だより・第68号寄稿文)

 この度の東日本大震災にて被災されました皆様方には心からお見舞い申し上げます。また、お亡くなりになられました皆様方のご冥福を心からお祈り申し上げます。謹んで鎮魂御供養申し上げます。
 去る四月十九日に宮城県に行って参りまして、被災地にて行脚の追悼慰霊御供養、ご遺体安置所にての追悼慰霊御供養をお勤めさせて頂きました。
 詳しいご報告につきましては、ホームページ(http://oujyouin.com/)にございますので、そちらをご覧頂けましたらと存じております。
被災地を巡り、改めまして、仏教思想における「諸行無常・諸法無我・諸法空性(・一切皆空)・一切皆苦」の現実を真摯に直視致しました。残酷で、つらく、惨く、悲しく、苦しい・・この度の震災の厳しい現実がそこにはございました・・
 あらゆるものには、実体がなく、無自性で、空であり、永久永遠に、独立して、固定して、単独で成り立っているものなどない・・凄惨な現地の光景を目の当たりにし、無常・無我・空の風がこの世に吹き渡っていることを改めて実感致しました・・
 もちろん、「諸法無我(空)」なるこの世界では、確かに何にも実体は無く、「有に非ず」ではありますが、一方においては、「縁起」によって成り立っている世界でもあり、「無に非ず」でもあります。この世界は様々な関係性に縁ってこそ起っている世界でもあります。
 様々な関係性の中にあってこそ、私たちは生かされて存在することができます。確かに被災地では、無常・無我・空の風がこの世に吹き渡っていることを強く実感致しましたが、一方で、「縁起」という関係性の世界も強く実感することができました。
 それは、この「縁起」なる関係性の世界の中において、様々な人たちによるこの度の震災におけることでの支援、協力、連携での「助け合い」・「支え合い」・「分かち合い」の和・輪・環の広がりに「希望」を見いだすことができると強く思った次第でございます。
 それぞれがそれぞれにおいてできうることで、復興の支援に協力をして参りましょう。
 お亡くなりになられました皆様方のご冥福と、いまだ安否不明の皆様方のいち早い御発見のあることを心から祈念申し上げます。
 合掌 川口 英俊 拝

被災地入り・ご報告・1-55
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/51999166.html

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十三仏・四十九日忌導師「薬師如来」様(往生院だより・第68号より)

十三仏シリーズ、今回は、四十九日忌の導師、「薬師如来」様でございます。

薬師如来様のご容像は、右手は施無畏印(衆生の様々な畏れを無くし、安心を与える施しを行う慈悲の印)、左手は与願印(衆生の願いを聞き入れ、望むものを与えようとする慈悲の印)で薬壷(やっこ)を持つのが一般的な特徴でございます。

薬師如来様は、西方極楽浄土の教主・阿弥陀如来様に対して東方浄瑠璃世界の教主で、正式には、薬師瑠璃光如来様、異名で大医王仏様と呼称されます。東方浄瑠璃世界の仏国土において、日光・月光菩薩・十二神将などの方々と共に衆生を見守っておられます。

薬師如来様は、菩薩の時代における十二の大願を成就なされて、お悟りを開かれて如来様と成られました。その大願の一つに「除病安楽」(衆生の病気を治し、安楽を与える)の項目があり、病気を治癒して頂ける仏様であるとして、現世利益的な信仰が厚くあります。しかし、実際のところ、「衆生の病気」とは、迷い苦しみの輪廻の中にある私たちそれぞれの煩悩・業(カルマ)のことであり、真理を知らずに悪業を積み重ねてしまう「無明(むみょう)」のことでもあります。

 ですから、「除病安楽」とは、御仏の智慧・慈悲による様々な方便を用いて、それぞれの煩悩・業(カルマ)・無明に応じ、それを退治するための処方箋(薬)を薬師如来様がお与えになられるということと理解するのが良いでしょう。また、もう一つは、悟りを目指して頑張って修行している者の病気などによる修行の進みの妨げ、障りを除くということもあるかと存じます。

 四十九日忌においては、お亡くなりになられました方が、煩悩・業(カルマ)・無明を除滅させて、無事に修行が進むようにと御供養申し上げることが大切なこととなります。

ご真言「オン コロコロ センダリ マトウギ ソワカ」合掌

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被災地入り・ご報告・1-55
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives/51999166.html

この度はご仏縁に支えられまして、被災地入りでの震災犠牲者皆様方の追悼慰霊御供養のお勤めを勤めさせて頂くことができました。誠に感謝致しております。ありがとうございました。

また、皆様からは様々に温かいお言葉、ねぎらいのお言葉をツイッター、メールにて頂戴致しまして、心から感謝致しております。とにかく、まだまだの未熟者、あまりにも無力ではございますが、更に精進努力して、少しずつでもできることからと存じております。どうぞこれからも宜しくお願い申し上げます。

光琳寺・井上広法師様に被災地入り・ご報告ツイートをおまとめ頂きましたTogetter。
http://togetter.com/li/126127

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改めまして、この度の大地震にて被災されました皆様方には心からお見舞い申し上げます。また、お亡くなりになられました方のご冥福を心からお祈り申し上げます。これから、私にできる支援、協力を考えて、実践致したく存じております。川口英俊拝

3/11・東日本大地震発生時より#buddhajihiのハッシュタグを利用して収集させて頂いて参りました「仏教・寺院・僧侶による支援の情報」の全ての過去ログは、Twilogにおいて閲覧して頂くことができます。

http://twilog.org/hide1125/hashtags-buddhajihi

http://twilog.org/hide1125

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他、これまでの考察シリーズは下記をご参照下さいませ。
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives


   





カレンダ
2011年5月
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