【4.29 ダライ・ラマ法王・震災特別慰霊法要】ツイッター投稿内容と【被災地入り・ご報告・1-55】






2011年04月26日(Tue)
【4.29 ダライ・ラマ法王・震災特別慰霊法要】ツイッター投稿内容と【被災地入り・ご報告・1-55】
東日本大震災 ツイッターにて情報収集・情報発信が中心
http://twitter.com/hide1125

ツイッター・ログ
http://twilog.org/hide1125

【4.29 ダライ・ラマ法王・震災特別慰霊法要】ツイッター投稿内容

@当日は残念ながら不参加・・しかし、遠方より般若心経を誦経して、ご功徳にご随喜申し上げたいと考えております。注目は、ご法要後のご法話、恐らくは般若心経の内容に基づいてのご法話と推察致しております。

Aダライ・ラマ法王猊下のご法話は、おそらく、「深遠なる空の理法」に関する内容を扱われますことでございましょう。と同時に、「深遠なる縁起の理法」についても扱われることになられるかと恐れ多くもご推察申し上げます。

Bダライ・ラマ法王猊下のご尊顔を拝し、ご法話をご拝聴できないのは残念至極でございます。猊下の大慈悲による震災犠牲者の皆様方へのご慰霊、そして私たち衆生へのご法話は、尊い甘露法雨の恵みとなることでしょう。

Cダライ・ラマ法王猊下の大慈悲による震災犠牲者の皆様方へのご慰霊、そして私たち衆生へのご法話による尊い甘露法雨の恵み・・改めまして深く敬礼申し上げまして、ご功徳にご随喜申し上げる次第でございます。合掌。

D ダライ・ラマ法王猊下によります般若心経の解説が収められております『ダライ・ラマ 般若心経入門』(春秋社)を改めまして、拝読させて頂いております。http://t.co/VsiZ6xY

Eご法話では、深遠なる空と縁起の理法をお説きになられますことでしょう。大変なる苦悩、逆境の中にある今の日本においては、菩提心・慈悲心の滋養が少しでも必要となっております。猊下のご来日を心からご随喜申し上げます。

F 猊下によりますご法要・ご法話をできましたら、ネット中継ででも被災地、または日本全国へとライブ配信できないものでありますでしょうか?

G 猊下によりますご法要・ご法話のネット中継の希望・・震災犠牲者各御霊位、ご遺族の皆様、被災地・避難所の皆様、会場にお参りできない皆様への少しのご配慮ともなり、尚大変に有り難いことになるかと存じております。

・・

被災地入り・ご報告・1-55

1 東日本大震災犠牲者追悼慰霊御供養、塩釜市、仙台市若林区、岩沼市におきまして、行脚のお勤めをさせて頂きました。暴風雨でかなり寒かったですが、まだ手つかずのそのままの凄惨な状況に思わずしばらく絶句してしまいました…

2 行脚御供養におきましては、まだ安否ご不明の方も大勢いらっしゃいます中でもあり、とにかくいち早くのご発見も願いながら、この寒く冷たい中で待っておられるのかと、切なく胸にこみあげてくるものがございました…

3 行脚御供養の途中では、ご不明の御身内を御探しなのか、凄惨な現場を遠い目で見ておられる方もいらっしゃいました…http://t.co/CueCjeI



4 また、ご遺体安置所、グランディ21と旧仙台空港ボウルの二ヶ所をご慰問、前者は中にてお線香を上げさせて頂きましてから、外から迷惑にならないように御供養、後者では中の傍にて御供養お勤めをさせて頂きました。どちらも丁寧なる対応を頂きました。

5 両ご遺体安置所共にご確認に訪れておられたご遺族の方々がいらっしゃり、旧仙台空港ボウルでは失礼にならないように丁寧に誦経、回向をお勤めさせて頂きました。悲しみのご対面、すすり泣くお声が静かな場内に響いておりました…

6 途中、塩釜市での行脚御供養の次に仙台市若林区に向かうまでに、松島の臨済宗・瑞巌寺へと立ち寄り、ご本尊・聖観世音菩薩様御前にて、般若心経、観音経世尊偈、大悲心陀羅尼、消災呪誦経、回向、震災犠牲者追悼慰霊御供養をお勤めさせて頂きました。

7 今回の追悼慰霊御供養行脚の合間には被災寺院様二ヶ寺にお寄りさせて頂きまして、個別的支援協力の連携についてお話をさせて頂きました。宗教法人・みんなの寺さん http://t.co/U0zdoHq のところにもお寄りさせて頂きました。

8 グランディ21ご遺体安置所では、ご案内の方が、ようやく随分と少なくなりました…とポツリ。最初に間違えて裏口にお伺いしてしまい、消防・警察、検死官の方々とお会いし、皆一様にかなりお疲れのご様子…本当にご苦労様でございます。

9 行脚慰霊御供養をお勤めさせて頂きました宮城県塩竈市で撮影。まだ信号機も復旧しておらず、警察官が交差点ごとに誘導をされていました。http://t.co/9F3Ufto



10 行脚御供養で訪れた宮城県塩竈市内でもう一枚撮影。道路上に横たわる小型船。津波の脅威を思います… http://t.co/Q4Cw1Cg



11 行脚慰霊御供養で訪れた宮城県仙台市若林区で。まだ手つかずの状況にしばらく絶句… http://t.co/VGuyAGo



12 行脚慰霊御供養の途中、宮城県仙台市若林区にて。警察官による立ち入り禁止制限も続いていました… http://t.co/aWXBEEs



13 行脚慰霊御供養の途中、宮城県仙台市若林区にて。道路も至る所に陥没、隆起があり、危険でした… http://t.co/Gu1S5w8



14 行脚慰霊御供養の途中、宮城県仙台市若林区にて。http://t.co/Eiqbq4w http://t.co/XpEXW2u



15 行脚慰霊御供養の途中、宮城県仙台市若林区にて。徐々に風雨が強くなり、かなり寒くなりました… http://t.co/8EXtkuQ



16 自衛隊災害派遣の車両、民間救援車両といくつもすれ違った。ご苦労様です。宜しくお願い致しますと、心から感謝でした。http://t.co/fMS7owZ



17 行脚慰霊御供養で訪れた宮城県岩沼市、途中仙台空港付近では、スクラップ状態の車両が何千台と積み重ねられており、被害の凄惨さを更に実感した...車に乗りながら津波に襲われて逃げ遅れた人がかなり多かったと伺った...

18 東日本大震災犠牲者追悼慰霊御供養、行脚にての網代傘と慰霊幡。暴風で何度も飛びそうになり、濡れてしわくちゃに… http://t.co/Zdyvs0I



19 ご遺体安置所での御供養、行脚慰霊の御供養をお勤めさせて頂く中、改めまして、「諸行無常・諸法無我・諸法空性(・一切皆空)・一切皆苦」の現実を真摯に直視・・・残酷で、つらく、惨く、悲しく、苦しい・・この度の震災の厳しい現実でした・・

20 あらゆるものには、実体がなく、無自性で、空であり、永久永遠に、独立して、固定して、単独で成り立っているものなどない・・凄惨な現地の光景を目の当たりにし、無常・無我・空の風がこの世に吹き渡っていることを改めて実感致しました・・

21 この度の被災地慰問におきましては、避難所にお寄りすることができなかったのが少し心残りでございました・・僧衣では、色々とご心情を害することになるとも判断させて頂きましたので、あえてお寄りすることは辞めさせて頂きました。

22 道々の軒先では、「頑張ろう東北」・「くじけずにきっと復興します。塩竃市」・「救援、支援、皆さんありがとうございます。頑張ります」などの垂れ幕・横幕を多く見ました。復興へ向けての熱い想いを知ることもでき、少し安堵致しました。

23 被災地では、懸命の自衛隊・消防・警察・民間の様々な皆様による支援、協力、連携も伺えて、復興へ向けた被災地の人々の熱い想いも知ることができ、「助け合い」・「支え合い」・「分かち合い」の「縁起」の世界のありようも垣間見ることができました。

24 今回、被災状況を目の当たりにし、本格的な復興へはまだまだ時間、資金、資材、人材を要するところがあると実感致しました。全国から、何かできることでそれぞれがやれる支援・協力の必要性を改めて思いました。

25 また、遠方の方も近郊の方も、被災地へと赴かれる方におかれましては、被災地の経済復興のために、できるだけ被災地でお金を使い、お金を落していくことも支援の一つであると思いました。不謹慎かとも思いましたが、お土産を買って帰りました。

26 やはり、実際に被災地に立たないと分からないことも多くありました。賛否両論ありますが、あくまでも邪魔・迷惑にならないように気を付け、現地に赴くことの大切さを思います。支援・協力への取り組み姿勢にも少なからず良い効果があるように存じます。

27 震災犠牲者慰霊御供養、ご法務・作務にご余裕が少しでもあられますご僧侶皆様方におかれましては、できうる限りにおいて現地へ赴かれましての御供養お勤めを誠に僭越、失礼なることとは重々にも承知の上ながら、お勧め申し上げる次第でございます。

28 震災犠牲者追悼御供養の慰霊幡、帰山後にお焚き上げして御供養とも存じましたが、できましたら被災地を行脚御供養なされる方へ御供養の想いを繋げる意味においてお渡しすることができればとも存じております。

29 震災犠牲者追悼御供養の慰霊幡、御供養の想いを繋げて頂ける方にお譲りさせて頂ければとも存じております。誠に綺麗とはとても言えない拙い字でございまして、大変に申し訳なく存じますが...

30 拙僧の震災犠牲者追悼御供養の慰霊幡、もしもご希望の方がいらっしゃいましたら、DMの方にお名前、ご住所、ご所属、ご希望動機などお知らせ下さいませ。おってご返信させて頂きます。

31 震災犠牲者追悼御供養の慰霊幡、しばらくご希望の無い場合でも、次回の被災地慰問の際の行脚御供養にてもご掲揚させて頂こうと存じておりますので、しかるべきところにて保管致しておきます。

32 ご報告6で触れさせて頂きました松島の臨済宗・瑞巌寺様。ご本尊・聖観世音菩薩様御前にて震災犠牲者追悼慰霊御供養をお勤めさせて頂きましたが、後で知るところ、実は特別公開中であり、誠にご仏縁に感謝でございました。合掌。

33(こぼれ話) 仙台市へと向かう途上の19日早朝、高速バスが福島県通過中、緊急地震速報が乗車客の各携帯から一斉に車内に鳴り響いた時は、正直、かなり緊張しました・・恐怖を覚えましたね・・

34(こぼれ話)とにかく18日19時半から約12時間かけて、19日早朝に仙台駅着、夕方18時まで被災地各所を廻らせて頂きまして、仙台駅・19時半からまた12時間かけて大阪駅着まで、かなりの強行軍でございました・・

35(こぼれ話)緊張と寝不足で、事故ることはないか、失敗はないかと心配でしたが何とか大丈夫でした。御仏のご加護の御陰様があったのかもしれません。もしも皆様方の中で遠方より被災地入りなされる場合は余裕をある程度持たれた方が良いと存じます。

36 宮城県より帰山後、当寺院のご本尊様に今回の震災犠牲者追悼慰霊御供養のご報告。改めまして、犠牲者の皆様方のご冥福とご不明者の皆様方の早期のご発見があることを願い、いち早いご復興を祈願申し上げさせて頂きました。

37 これからの支援へ向けた方策としては、長期的には間接的な支援、短・中期的には個別具体的な支援が求められていると思いました。より的確な支援を効果的に行うためには、まず情報収集、支援ニーズの把握が重要であると考えております。

38 支援のための情報収集、支援ニーズの把握においては、このツイッターの活用も大きな役割を担うものであると考えております。被災地、避難所の皆様方には、色々と余裕ができ次第にでも色々とまさにつぶやいて頂くことができれば良いとも存じております。

39 思い・想いや考えは、表現・行動が伴わなければ、誰にも伝わらず、形にすることはできません。どんなに思い、考えていても表現・行動が無ければ、何も無いのと同様であります。そういえば、ACの広告でも同様の内容のものがありましたね。

40 「諸法無我(空)」なるこの世界では、確かに何にも実体は無く、「有に非ず」ではありますが、一方においては、「縁起」によって成り立っている世界でもあり、「無に非ず」でもあります。この世界は様々な関係性に縁ってこそ起っている世界であります。

41 様々な関係性の中にあってこそ、私たちは生かされて存在することができます。確かに被災地では、無常・無我・空の風がこの世に吹き渡っていることを強く実感致しましたが、一方で、「縁起」という関係性の世界も強く実感することができました。

42 この「縁起」なる関係性の世界の中で、様々な人たちによるこの度の震災におけることでの支援、協力、連携での「助け合い」・「支え合い」・「分かち合い」の和・輪・環の広がりに「希望」を見いだすこともできると改めて実感致しました。

43 この「縁起」なる大いなる関係性の世界で強く生きていくためにも、是非にも、被災地・避難所の皆様方におかれましては、色々と我慢せずに、独りで悲しみ、苦しみに忍耐せずに、声を上げて助けを求めてほしいと、心から切に願う次第でございます。

44 とにかく、この度のことを次へと活かすことが大切なこととなります。追悼慰霊御供養と併せて個別具体的支援の取り組みも前へと進めていかなければならないと存じております。とにかく次の段階へ向けまして早期に精査検討を済ませたいと存じます。

45 ご遺体安置所各慰問の際、御供養の前に献花志をお渡しさせて頂こうと致しましたが、受け取れる体制が無いようで、できませんでした・・RT@mitsuhikoakita ..このたびの被災地が象徴的なのは「花が手向けられていない」こと..

46 ご遺体安置所グランディ21では、ご祭壇(線香台)が設けられておりましたが、旧仙台空港ボウルでは、ご祭壇は確認できませんでした・・RT@mitsuhikoakita ..象徴的なのは「花が手向けられていない」こと..

47 ご遺体安置所でもいまだに体制不足で大変な中にあり、混乱もあって、やはり御供養のことまで十分にご配慮頂ける余裕が無いのではないかと推察致しました。 RT@mitsuhikoakita ..象徴的なのは「花が手向けられていない」こと..

48 ですので、ご遺体安置所においても献花台(最終未確認ですが)をご用意して頂けるような状況にはいまだ無いと言えるのではないかと存じております・・RT@mitsuhikoakita ..象徴的なのは「花が手向けられていない」こと..

49 ご遺体安置所に赴いた時、身元の確認に訪れるご遺族の車両と、恐らくご遺体を搬送する警察の車両が次々と入ってきておりました。ご遺族のご心情を察した時、何も勝手の分からない私は、一瞬中に入ることに躊躇致しました..

50 しかし、案内の方には、この一介の者に丁寧にご対応して頂きました。ご遺体安置所で詰めておられる方々の中には、お身内が犠牲になっておられる方もいらっしゃることでしょう。大変なる厳しい中、お疲れの中で、本当に有り難く感謝致しました。

51 懸命の捜索によりこれから発見なされるご遺体は、既に一ヶ月以上が経過している中、非常にお痛みが激しくなってしまわれていることと推察致します・・ますますお厳しい中でのご対応となってしまわれていることであろうと存じます・・

52 この度の震災の犠牲者の皆様、厳しい現実と向き合っておられる皆様、立ち直ろうと必死に努力なされておられる皆様、懸命にご支援をなされておられる皆様と、どのようにして真摯に向き合うべきであるのか・・この愚僧、自問自答の日々が続きます・・

53 絶望と希望がいまだ激しく交錯している被災地・・無常・無我・空を「苦」としてとらえてしまう限りにおいては、「絶望」は避けられないでしょう。「絶望」を避けるためには、無常・無我・空を「真理」として了解することが大切なこととなって参ります。

54 また、「希望」を見いだすためには、「縁起」の理解が大切なこととなります。もちろん最終的には、深遠なる空・縁起の了解により、「絶望」にも「希望」にもとらわれないことが求められますが、今はまだそのような段階では全くないと存じております。

55 4/29・ダライ・ラマ法王猊下・震災特別慰霊法要のネット中継を希望致しております。震災犠牲者各御霊位、ご遺族の皆様、被災地・避難所の皆様、会場にお参りできない皆様への少しのご配慮ともなり、尚大変に有り難いことになるかと存じております。

更に続く予定・・

この度はご仏縁に支えられまして、被災地入りでの震災犠牲者皆様方の追悼慰霊御供養のお勤めを勤めさせて頂くことができました。誠に感謝致しております。ありがとうございました。

また、皆様からは様々に温かいお言葉、ねぎらいのお言葉をツイッター、メールにて頂戴致しまして、心から感謝致しております。とにかく、まだまだの未熟者、あまりにも無力ではございますが、更に精進努力して、少しずつでもできることからと存じております。どうぞこれからも宜しくお願い申し上げます。

光琳寺・井上広法師様に被災地入り・ご報告ツイートをおまとめ頂きましたTogetter。
http://togetter.com/li/126127

・・

改めまして、この度の大地震にて被災されました皆様方には心からお見舞い申し上げます。また、お亡くなりになられました方のご冥福を心からお祈り申し上げます。これから、私にできる支援、協力を考えて、実践致したく存じております。川口英俊拝

3/11・東日本大地震発生時より#buddhajihiのハッシュタグを利用して収集させて頂いて参りました「仏教・寺院・僧侶による支援の情報」の全ての過去ログは、Twilogにおいて閲覧して頂くことができます。

http://twilog.org/hide1125/hashtags-buddhajihi

http://twilog.org/hide1125

・・

他、これまでの考察シリーズは下記をご参照下さいませ。
http://blog.livedoor.jp/hidetoshi1/archives


   





カレンダ
2011年4月
         
26

アーカイブ
2008年 (187)
5月 (17)
6月 (30)
7月 (32)
8月 (31)
9月 (30)
10月 (20)
11月 (3)
12月 (24)
2009年 (175)
1月 (26)
2月 (20)
3月 (20)
4月 (8)
5月 (18)
6月 (4)
7月 (17)
8月 (9)
9月 (27)
10月 (23)
11月 (2)
12月 (1)
2010年 (62)
1月 (8)
2月 (3)
3月 (3)
4月 (1)
5月 (4)
6月 (7)
7月 (6)
8月 (1)
9月 (13)
10月 (8)
11月 (6)
12月 (2)
2011年 (49)
1月 (7)
2月 (4)
3月 (4)
4月 (4)
5月 (5)
6月 (6)
7月 (2)
8月 (4)
9月 (3)
10月 (3)
11月 (5)
12月 (2)
2012年 (39)
1月 (4)
2月 (8)
3月 (1)
4月 (2)
5月 (1)
6月 (1)
7月 (2)
8月 (2)
9月 (4)
10月 (2)
11月 (7)
12月 (5)
2013年 (25)
1月 (3)
2月 (2)
3月 (1)
4月 (1)
5月 (5)
6月 (1)
7月 (2)
8月 (4)
9月 (2)
10月 (1)
11月 (2)
12月 (1)
2014年 (44)
1月 (3)
2月 (3)
3月 (2)
4月 (5)
5月 (4)
6月 (11)
7月 (4)
8月 (3)
9月 (3)
10月 (1)
11月 (3)
12月 (2)
2015年 (59)
1月 (1)
2月 (2)
3月 (5)
4月 (8)
5月 (6)
6月 (3)
7月 (7)
8月 (11)
9月 (4)
10月 (3)
11月 (5)
12月 (4)
2016年 (34)
1月 (3)
2月 (3)
3月 (5)
4月 (1)
5月 (1)
6月 (4)
7月 (3)
8月 (3)
9月 (5)
10月 (1)
11月 (4)
12月 (1)
2017年 (7)
1月 (4)
2月 (2)
3月 (1)

アクセスカウンタ
今日:153
昨日:512
累計:713,653